これまで何度か、テレビ局からの依頼でハウスクリーニングの収録をした事があります。

すごい宣伝になるとうれしく電話をまつのですが

いざ電話がなっても全国から電話が鳴り響き、受話器をあげた電話がほとんどが大阪ではなかった経験があります。

最近では昨年からでは2回目の依頼で某番組の模様替え・ハウスクリーニング・運び出し・飾りつけのお手伝いの仕事が舞い込んできました!

マルカンスタッフも、とても楽しみにしていたんですが、実際時間通りにいくと、ほとんど待ち汗待ちあせる待ちDASH!という感じで、

皆作業をするほうがいいみたいでかなり時間もおして大変だったみたいです。

丁度僕も手伝いにいっているときに、松居和代さんに運気開運ミゾレ鍋ナイフとフォークの手料理をふるまってもらい、

とても、気さくな綺麗な女優さんで大満足でしたべーっだ!


松井

こういった、模様替えパックとかという企画は清掃会社にはいかがでしょうか?

リフォームまでの事はしないで、

まず清掃から始まり、⇒収納⇒カーテン・家具のコーディネート=つまり

お客様がより住みやすいお部屋を作るお手伝い!

結構悩んでるかた多いと思うのです。

考えてみたいと思います。