今更ですが、最終回直前のさよなら絶望先生が重すぎる( ;´Д`)
風浦可符香は存在せず、絶望少女達はたった一人のドナーから提供されたレシピエントだった…
『ある者(小節あびる)は角膜を、あるもの(木津千里)は心臓を、ある者(小森霧)は肺を』
その提供者が風浦可符香。
うわ、なにこの重い展開…
前回の「絶望少女達は実は死んでいました」で結構重かったのに( ;´Д`)
まあ、結局死んでいなかったですが。
絶望少女は入れ替わりで風浦可符香を知らない間に演じ、風浦可符香として振り廻っていた。
色々なサイトさんで取り上げられていますがアニメ絶望先生のオープニングも今、風浦可符香の存在を知った後にみるとヤバイですね( ;´Д`)
スタッフさんは久米田先生から風浦可符香の設定を知ってから思わせる演出だったら…
最終回まであともう少し!
このままのノリで最後まで走るのでしょうか?
前回の引き絵が一話と同じでしたね( ;´Д`)
果たして、前回の引きは『どの』風浦可符香なんでしょうか。


