昨日は

肌の手入れを意識することのメリットを叔父を例に書きました。


しかしこんな声はあるのではないでしょうか?


「いや、叔父さんが大学教授の職の打診されたのは実力があったからでは?」


という声が。

これについての回答ですが、


「はい、その通りです。」


優秀じゃなかったら、声は掛からなかったと思います。

肌に手入れを入れているから、若々しいから、

というのは理由にはなりません。


しかし、

そのような機会を引き寄せるきっかけになったのは


肌への気遣い


です。

また肌への気遣いというのは、

相手の視点があったからこそできたことですし、

それが多くの人との出会いになり、人脈を生むことになりました。

数多くの人脈を築いたことは叔父の仕事にも大いに役に立ったそうですし、

多くの知識・経験を生み、仕事に応用できたようです。


肌の手入れをすることは、

自分の人生にとって想像以上に大切な事だ、ということですね。