さて、
まるで引っ張るマネをしてすみませんm(_ _)m


では、
昨日の続き(?)で、きっかけのもう1つですが、

父の存在ですね。

「母の存在」に始まり、「父の存在」に来るのも妙ですが、、、

ふと思い起こしてみたんですね。

物心付いた頃ですが、
確か父は40歳だったんですね。

ただ、とても40歳とは思えなかったのです。
10歳は老けているように見えて仕方なかったのです。

頭は剥げているし、
肌はシワがあり、荒れているわの見た目だったのです。


父が50歳を超えると順調に(?)
更に老けて見えるのですね。
また10歳くらい余計に。

更に、父の親戚の写真を見たのですが、
男は全員、剥げていて、父と同じように肌は荒れ放題でシワもたくさんある。

自分も、
40・50歳になった頃、
父と同じようになるのか、と思うと身の毛がよだつ思いになったのですね。


一方で、
40・50歳になっても10歳は若く見える人もいるのですね。
私の叔父が正にそうなのですが。

では、
どちらがいいのか、
というと、当然、叔父のようになりたいと思ったんですね。


父と叔父の違いを考えると日頃の肌の手入れと思ったんですね。


それを比べ、私も肌の手入れに気を使うようになりました。