妄想の世界へようこそ -195ページ目

妄想話『従姉妹』

中1の夏休み、母の実家に1人で泊まった。


まだ子供だからと5歳歳上の従姉の部屋に寝ることになった。


「彼女いるの?」

「キスしたことある?」

「なんだ、まだ経験ないんだアップ


散々、おちょくった挙げ句に、顔を近づけてきて


「お従姉ちゃんが教えてあげようか?」


と小声でいうとボクの唇に自分の唇を重ねてきた。


従姉にされるがままにパジャマを脱がされ、彼女も着ていたパジャマを脱ぎ捨てた。


ボクに跨がった従姉は、♂を掴み、自分の♀の入口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。


「あぁぁ…子供のくせに…見てごらん…お従姉ちゃんのオマ○コにオチ○チ○が入ってるよ。」



初めて経験する温かい肉襞の締め付けにボクは一気に昇りつめた。


「あぁぁ…凄い…中で…いっぱい…いっぱい出てる…」


従姉の♀の中にありったけのザー○ンを吐き出した♂は、その固さを保ったまま、従姉の体内にとどまっていた。


「まだ、できるよね♪…」

そういうと再び従姉の腰がイヤらしく動き始めた…



…もちろん妄想話です。

今日も

昨日は…