妄想話『従姉妹』
中1の夏休み、母の実家に1人で泊まった。
まだ子供だからと5歳歳上の従姉の部屋に寝ることになった。
「彼女いるの?」
「キスしたことある?」
「なんだ、まだ経験ないんだ
」
散々、おちょくった挙げ句に、顔を近づけてきて
「お従姉ちゃんが教えてあげようか?」
と小声でいうとボクの唇に自分の唇を重ねてきた。
従姉にされるがままにパジャマを脱がされ、彼女も着ていたパジャマを脱ぎ捨てた。
ボクに跨がった従姉は、♂を掴み、自分の♀の入口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。
「あぁぁ…子供のくせに…見てごらん…お従姉ちゃんのオマ○コにオチ○チ○が入ってるよ。」
初めて経験する温かい肉襞の締め付けにボクは一気に昇りつめた。
「あぁぁ…凄い…中で…いっぱい…いっぱい出てる…」
従姉の♀の中にありったけのザー○ンを吐き出した♂は、その固さを保ったまま、従姉の体内にとどまっていた。
「まだ、できるよね♪…」
そういうと再び従姉の腰がイヤらしく動き始めた…
…もちろん妄想話です。
まだ子供だからと5歳歳上の従姉の部屋に寝ることになった。
「彼女いるの?」
「キスしたことある?」
「なんだ、まだ経験ないんだ
」散々、おちょくった挙げ句に、顔を近づけてきて
「お従姉ちゃんが教えてあげようか?」
と小声でいうとボクの唇に自分の唇を重ねてきた。
従姉にされるがままにパジャマを脱がされ、彼女も着ていたパジャマを脱ぎ捨てた。
ボクに跨がった従姉は、♂を掴み、自分の♀の入口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。
「あぁぁ…子供のくせに…見てごらん…お従姉ちゃんのオマ○コにオチ○チ○が入ってるよ。」
初めて経験する温かい肉襞の締め付けにボクは一気に昇りつめた。
「あぁぁ…凄い…中で…いっぱい…いっぱい出てる…」
従姉の♀の中にありったけのザー○ンを吐き出した♂は、その固さを保ったまま、従姉の体内にとどまっていた。
「まだ、できるよね♪…」
そういうと再び従姉の腰がイヤらしく動き始めた…
…もちろん妄想話です。