妄想話『シスター&ブラザー』第2回
真澄の♂をしごくスピードがピークを迎えていた。
ドア越しに様子を伺うひろみの身体も火照ってきた。
自然とひろみの手は自分の敏感な部分にたどり着き、真澄の動きに合わせて、自らをまさぐっていた。
仕事にかこつけた彼氏にずいぶん逢えなかった分ひろみの欲求不満はピークに達していた。
そのためひろみの♀はかなりの感度で淫らな泉と化していた。
ひろみも真澄も絶頂を迎えつつあった。
「ウウッ!!
」
真澄が欲棒から欲求を吐き出した瞬間、同時にひろみもまた絶頂を迎えた。
立っていられなくなったひろみはその場にへたりこんだ。
その音に我に帰った真澄はドア越しに誰かいることに気がついた。
「ね…姉さん!?」
浴室のドアが静かに開くとそこには息を弾ませた姉が座りこんでいた。
…第3回に続く
ドア越しに様子を伺うひろみの身体も火照ってきた。
自然とひろみの手は自分の敏感な部分にたどり着き、真澄の動きに合わせて、自らをまさぐっていた。
仕事にかこつけた彼氏にずいぶん逢えなかった分ひろみの欲求不満はピークに達していた。
そのためひろみの♀はかなりの感度で淫らな泉と化していた。
ひろみも真澄も絶頂を迎えつつあった。
「ウウッ!!

」真澄が欲棒から欲求を吐き出した瞬間、同時にひろみもまた絶頂を迎えた。
立っていられなくなったひろみはその場にへたりこんだ。
その音に我に帰った真澄はドア越しに誰かいることに気がついた。
「ね…姉さん!?」
浴室のドアが静かに開くとそこには息を弾ませた姉が座りこんでいた。
…第3回に続く