妄想話『調教 2⑤』 | 妄想の世界へようこそ

妄想話『調教 2⑤』

「はぁ…はぁ…はぁ…」



ア○ルを♂に塞がれたひろみは、口で大きく息をしないと呼吸ができなかった。


男がゆ~っくりと腰を動かし始めた。



♂がひろみの内臓を凌辱していく。



最初(はじめ)は痛みを感じていたが少しずつ気持ちよさを感じつつあった。



次の瞬間、ひろみの身体を電流が貫いた。



男の右手が乳首を、左手は陰核をキツくつまみ上げた。



「あぁぁ~…イ、イっちゃうぅぅぅ~」



ひろみの頭のなかは真っ白になった…



つづく