妄想話『調教 2④』
「はぁ…はぁ…はぁ…」
男の親指が出たり入ったりする度にひろみは初めての感覚に自分を見失いはじめた。
縛られた手は枕を掴み、顔を押し付けていた。
男の中指がひろみの♀に入ってくるとひろみは悲鳴のような喘ぎ声をあげた。
「いや~…イッちゃうぅぅ~…」
あっという間に指でイカされたひろみはベッドに四つん這いのまま動けなくなっていた。
男はひろみから離れるとそのままキッチンに行くとあるものを手にベッドに戻ってきた。
男の手にはサラダ油が握られていた。
男は自分の♂にサラダ油を塗るとひろみのアナ○の入口にあてがった。
「イャだ…入ん ないよぉ…」
拒否するひろみの身体は抵抗する力はなかった。
♂のカリ首は案外簡単にひろみの後穴に沈んだ。
ひろみの腰を掴み男の腰が前進する。
「はぁぁぁ…」
ついに♂はひろみのアナ○に根元まで納まっていった。
つづく
男の親指が出たり入ったりする度にひろみは初めての感覚に自分を見失いはじめた。
縛られた手は枕を掴み、顔を押し付けていた。
男の中指がひろみの♀に入ってくるとひろみは悲鳴のような喘ぎ声をあげた。
「いや~…イッちゃうぅぅ~…」
あっという間に指でイカされたひろみはベッドに四つん這いのまま動けなくなっていた。
男はひろみから離れるとそのままキッチンに行くとあるものを手にベッドに戻ってきた。
男の手にはサラダ油が握られていた。
男は自分の♂にサラダ油を塗るとひろみのアナ○の入口にあてがった。
「イャだ…入ん ないよぉ…」
拒否するひろみの身体は抵抗する力はなかった。
♂のカリ首は案外簡単にひろみの後穴に沈んだ。
ひろみの腰を掴み男の腰が前進する。
「はぁぁぁ…」
ついに♂はひろみのアナ○に根元まで納まっていった。
つづく