妄想話『妹と×××2』第15回
これは妄想話です。
「良が下の方がいいわよね。」
景子が良に尋ねると、「そうだね…」
兄の♂をしゃぶる美幸の小さな口を離れさせると、両親のキングサイズのベッドに仰向けに寝転んだ。
景子は良の腹の上に跨がると美幸の手を取り、弟の♂の上に跨がるように促した。
美幸の胯間には兄の♂の尖端が幼い妹の初壁を貫こうとしていた。
美幸は良の♂に自分の♀の入口をあてがうと和式トイレに座るようにじゃがみはじめた。
「…うぅぅ…」
良の♂の先っぽが♀に潜りこんだところで美幸の動きが止まった…
…つづく
「良が下の方がいいわよね。」
景子が良に尋ねると、「そうだね…」
兄の♂をしゃぶる美幸の小さな口を離れさせると、両親のキングサイズのベッドに仰向けに寝転んだ。
景子は良の腹の上に跨がると美幸の手を取り、弟の♂の上に跨がるように促した。
美幸の胯間には兄の♂の尖端が幼い妹の初壁を貫こうとしていた。
美幸は良の♂に自分の♀の入口をあてがうと和式トイレに座るようにじゃがみはじめた。
「…うぅぅ…」
良の♂の先っぽが♀に潜りこんだところで美幸の動きが止まった…
…つづく