妄想話『妹と×××2』第9回
これは妄想話です。
「やだ…お兄ちゃん…汚いよ…」
生まれて初めて秘部に口づけをされた美幸は戸惑いを感じた。
割れ目に兄の唇がさっき美幸の唇にしてくれたようなキスをすると、ディープキスのように舌が割れ目を掻き分けて中に侵入してきた。
美幸の身体はピクン!ピクン!っと小刻みに波打った。
ついに良の舌先が幼妹の陰核を捉えた。
その瞬間、美幸の小さい身体が大きく波打った。
美幸の後ろには景子が座り、倒れないように支えていた。
良は妹の陰核を舌先で強弱をつけながら、舐めあげていく。
美幸の秘部は、自らの愛液と兄の唾液でグチョグチョになっていた。
「あ~、もうダメ…お…しっこ出ちゃ…うぅぅ…」
良は口を離さなかった。
女の子のおしっこってどんな風に出るんだろ?
そんな好奇心が舌の動きを激しくさせた。
「もうダメ
出ちゃううぅぅ
…」
プッシャ~~

勢いよく噴き出し、良の顔を濡らした。
後ろで妹を支えていた景子もその噴き出した水量にびっくりしていた。
「やだ…
おしっこ出ちゃった… ごめんなさい…お兄ちゃん…ごめんなさい
」
美幸は、恥ずかしさがMAXに達し、泣き出した。
…つづく
「やだ…お兄ちゃん…汚いよ…」
生まれて初めて秘部に口づけをされた美幸は戸惑いを感じた。
割れ目に兄の唇がさっき美幸の唇にしてくれたようなキスをすると、ディープキスのように舌が割れ目を掻き分けて中に侵入してきた。
美幸の身体はピクン!ピクン!っと小刻みに波打った。
ついに良の舌先が幼妹の陰核を捉えた。
その瞬間、美幸の小さい身体が大きく波打った。
美幸の後ろには景子が座り、倒れないように支えていた。
良は妹の陰核を舌先で強弱をつけながら、舐めあげていく。
美幸の秘部は、自らの愛液と兄の唾液でグチョグチョになっていた。
「あ~、もうダメ…お…しっこ出ちゃ…うぅぅ…」
良は口を離さなかった。
女の子のおしっこってどんな風に出るんだろ?
そんな好奇心が舌の動きを激しくさせた。
「もうダメ
出ちゃううぅぅ
…」プッシャ~~


勢いよく噴き出し、良の顔を濡らした。
後ろで妹を支えていた景子もその噴き出した水量にびっくりしていた。
「やだ…
おしっこ出ちゃった… ごめんなさい…お兄ちゃん…ごめんなさい
」美幸は、恥ずかしさがMAXに達し、泣き出した。
…つづく