妄想話『妹と×××』第62回
この話は妄想であり、フィクションです。
「じゃあ…立ってお尻をこっちに向けて…」
景子は立ってあがると良にお尻を向けた。
パチン…
良は景子のお尻を平手打ちした。
「アン…」
景子の口からは、痛みからか快楽からか判断がつかない声が漏れた。
パチン…「アン
」、パチン…「ア~」、パチン…「アン
」
浴室の中にお尻を平手打ちする音と景子の声が響いた。
響く音で我に返った美幸だったが、姉兄の行為から目が離せなかった。
「お姉ちゃん…お尻を叩かれているのにオマンコからやらしいモノが垂れてるよ…」
「…ヤダ…そんなこと言わないで…」
自分でもお尻をぶたれているのに濡れていることはわかっていたが、口に出して言われる恥ずかしくなった。
「美幸…景子姉さんのここ…触ってごらん…」
良は美幸の手を取ると人差し指を立てさせ、景子の膣穴に導いていった。
「ハアァァン
」
指の付け根まで入った。
「ぬるぬるしてる…それに温か~い…」
景子は無意識に妹の指を締め付けた。
「あっ!!指がきつくなった…」
「美幸のオマンコも同じなんだよ…さぁ、見ててごらん…」
美幸の指を抜き取ると、替わって景子の入口に自分のチンポをあてがった。
…つづく
「じゃあ…立ってお尻をこっちに向けて…」
景子は立ってあがると良にお尻を向けた。
パチン…
良は景子のお尻を平手打ちした。
「アン…」
景子の口からは、痛みからか快楽からか判断がつかない声が漏れた。
パチン…「アン
」、パチン…「ア~」、パチン…「アン
」浴室の中にお尻を平手打ちする音と景子の声が響いた。
響く音で我に返った美幸だったが、姉兄の行為から目が離せなかった。
「お姉ちゃん…お尻を叩かれているのにオマンコからやらしいモノが垂れてるよ…」
「…ヤダ…そんなこと言わないで…」
自分でもお尻をぶたれているのに濡れていることはわかっていたが、口に出して言われる恥ずかしくなった。
「美幸…景子姉さんのここ…触ってごらん…」
良は美幸の手を取ると人差し指を立てさせ、景子の膣穴に導いていった。
「ハアァァン
」指の付け根まで入った。
「ぬるぬるしてる…それに温か~い…」
景子は無意識に妹の指を締め付けた。
「あっ!!指がきつくなった…」
「美幸のオマンコも同じなんだよ…さぁ、見ててごらん…」
美幸の指を抜き取ると、替わって景子の入口に自分のチンポをあてがった。
…つづく