妄想話『妹と×××』第61回
この話は妄想であり、フィクションです。
「お姉ちゃん…美幸をイジメちゃダメだよ…」
良が浴室に入ってきた。
「そう…じゃあ、私、お仕置きされるのかしら?」
景子はニヤッと微笑む。
その表情は、先程、妹に向けていたSの表情ではなく、弟を求めるMの表情だった。
「そうだね…じゃあ、まず…ここをきれいにしてよ…」
浴槽に近づいた良の脈うちながらMAXまでに勃起したチンポはちょうど景子の顔の位置にあった。
景子は引き寄せられるように口に頬張っていった。
良は景子の頭を掴むと喉の奥までチンポを差し込んでいく。
景子は苦しくなり、嗚咽まじりでチンポを吐き出した。
「オェ
…ハア…ハア…ハア…」
「苦しかったかい…」
良はサディスティックに微笑む。
吐きそうになった景子も涙目になりながら微笑んだ。
…つづく
「お姉ちゃん…美幸をイジメちゃダメだよ…」
良が浴室に入ってきた。
「そう…じゃあ、私、お仕置きされるのかしら?」
景子はニヤッと微笑む。
その表情は、先程、妹に向けていたSの表情ではなく、弟を求めるMの表情だった。
「そうだね…じゃあ、まず…ここをきれいにしてよ…」
浴槽に近づいた良の脈うちながらMAXまでに勃起したチンポはちょうど景子の顔の位置にあった。
景子は引き寄せられるように口に頬張っていった。
良は景子の頭を掴むと喉の奥までチンポを差し込んでいく。
景子は苦しくなり、嗚咽まじりでチンポを吐き出した。
「オェ
…ハア…ハア…ハア…」「苦しかったかい…」
良はサディスティックに微笑む。
吐きそうになった景子も涙目になりながら微笑んだ。
…つづく