妄想話『妹と×××』第60回
この話は妄想であり、フィクションです。
「やだ…美幸ったら…」
景子が指を動かす度にクチュクチュと淫靡な音を湯船の中で奏でていた。
再び景子に唇を塞がれ、舌で口内を凌辱されながら、幼いクリトリスを犯される美幸は姉の肩にしがみつき、下半身から全身を駆け巡る快感に耐えていた。
「うぅぅぅぅん~
」
美幸の全身は遂に大きく痙攣し、姉の身体に爪をたて、しがみつきた。
「…フフフ…美幸ったら…お姉ちゃんの指でイッちゃったの?」
「ハア…ハア…ハア…」
息も絶え絶えに姉の言葉に返事できずにいた。
ガラガラガラ…
浴室の扉が開いた。
…つづく
「やだ…美幸ったら…」
景子が指を動かす度にクチュクチュと淫靡な音を湯船の中で奏でていた。
再び景子に唇を塞がれ、舌で口内を凌辱されながら、幼いクリトリスを犯される美幸は姉の肩にしがみつき、下半身から全身を駆け巡る快感に耐えていた。
「うぅぅぅぅん~
」美幸の全身は遂に大きく痙攣し、姉の身体に爪をたて、しがみつきた。
「…フフフ…美幸ったら…お姉ちゃんの指でイッちゃったの?」
「ハア…ハア…ハア…」
息も絶え絶えに姉の言葉に返事できずにいた。
ガラガラガラ…
浴室の扉が開いた。
…つづく