妄想話『妹と×××』第57回 | 妄想の世界へようこそ

妄想話『妹と×××』第57回

この話は妄想であり、フィクションです。



良がチンポを抜き取り、リビングの入口に歩みよる…

少女の名前は美幸、小学6年生の12歳になる2人の妹だった。


美幸の座り込んだ周りは水びたしになっていた。


上の姉兄の痴態を目撃し、最初は驚いたものの、その淫靡な雰囲気にのみ込まれ、つい自慰に耽ってしまい、思わず洩らしてしまった。


良が前に行くまで呆然と美幸はふと我にかえると、しゃくりあげながら泣き出した。


まだ腰に力が入らない景子もヨロヨロっと美幸に近づき、「…ほら…一緒にお風呂場に行こう…」と立ち上がらせて、浴室へ向かっていった。


1人残された良は、リビングにあったバスタオルで幼妹のおもらしの後片付けをし、姉妹の後を追って浴室へ向かった。


…つづく