妄想話『妹と×××』第43回
この話は妄想であり、フィクションです。
オレは良に合図をし、千秋と景子の顔の位置が、結合部分にまで2人を押し込んでいった。
「ちー、景子ちゃんと良くんのを近くで見てどうだい?」
千秋のオマンコを突き上げながら聞くと、
「アァン…イヤラしい…姉弟でSEXしてる…オマンコに…オチンチンが出たり入ったりしてる…ハアァン…」
「景子ちゃんは近くで見てどうだい?」
ゆ~っくりとチンポを抜き出し、もう少しで抜けてしまうというところで止めると再びゆ~っくりと奥へ押し込んでいく。
「アァァァァァン…」
チンポが奥に届くまで、ため息のような喘ぎ声をあげる。
「千秋ちゃん達の方がヤラしいよ…ハアァン…アァン…アァン…」
良はお構い無く景子のオマンコを激しく突き上げる。
オレも負けずにスピードを増していくと、千秋のオマンコはオレのチンポを締め付ける。
「アァァァァァ…もうイキそうだ…」
良は限界を迎えつつあった。
オレも千秋の締め付けに我慢が出来なくなってきた。
「イく…


」
先に良が景子の膣内に射精した。
「オレもイくぞぉぉぉ


」
オレも千秋の膣内に射精した。
「アァァァァァ

」
「ハァァァァン

」
ほぼ同時に、千秋と景子も絶頂を迎えた。
オレも良も、かなり大量のザーメンを妹、姉の子宮に向けて吐き出した。
射精が治まったオレ達がチンポを抜くと、オマンコから大量のザーメンが流れ出てきた。
その夜は、景子と良の双子姉弟はそのままベッドルームで休ませ、オレは千秋を抱き抱えてオレの部屋へ連れていき、オレ達兄妹も裸のままで眠りに落ちていった…
…つづく
オレは良に合図をし、千秋と景子の顔の位置が、結合部分にまで2人を押し込んでいった。
「ちー、景子ちゃんと良くんのを近くで見てどうだい?」
千秋のオマンコを突き上げながら聞くと、
「アァン…イヤラしい…姉弟でSEXしてる…オマンコに…オチンチンが出たり入ったりしてる…ハアァン…」
「景子ちゃんは近くで見てどうだい?」
ゆ~っくりとチンポを抜き出し、もう少しで抜けてしまうというところで止めると再びゆ~っくりと奥へ押し込んでいく。
「アァァァァァン…」
チンポが奥に届くまで、ため息のような喘ぎ声をあげる。
「千秋ちゃん達の方がヤラしいよ…ハアァン…アァン…アァン…」
良はお構い無く景子のオマンコを激しく突き上げる。
オレも負けずにスピードを増していくと、千秋のオマンコはオレのチンポを締め付ける。
「アァァァァァ…もうイキそうだ…」
良は限界を迎えつつあった。
オレも千秋の締め付けに我慢が出来なくなってきた。
「イく…



」先に良が景子の膣内に射精した。
「オレもイくぞぉぉぉ



」オレも千秋の膣内に射精した。
「アァァァァァ


」「ハァァァァン


」ほぼ同時に、千秋と景子も絶頂を迎えた。
オレも良も、かなり大量のザーメンを妹、姉の子宮に向けて吐き出した。
射精が治まったオレ達がチンポを抜くと、オマンコから大量のザーメンが流れ出てきた。
その夜は、景子と良の双子姉弟はそのままベッドルームで休ませ、オレは千秋を抱き抱えてオレの部屋へ連れていき、オレ達兄妹も裸のままで眠りに落ちていった…
…つづく