妄想話『妹と×××』第41回
この話は妄想であり、フィクションです。
千秋にMっ気が芽生えてきたようだった。
少し荒っぽく腰を動かしてみる。
「アァァァン…イイ…イヤァン…アン…」
激しく悶え、オマンコから溢れる千秋の愛液がオレの足にポタポタと落ちるほどびちょびちょに濡れていた。
その声と表情は中一とは思えない妖艶なものになりつつあった。
ふと景子と良の双子姉弟を見ると、お互いの舌を貪るようなディープキスをしながら、3度の性交を始めていた。
「アン…アァァァン…」
景子も千秋に負けず淫靡な表情と声になってきた。
2人の少女の喘ぎ声と肉と肉がぶつかるイヤらしい音がベッドルームに響いて いる。
兄に後ろから激しく突きまくられている千秋と弟に上から突きまくられている景子の手はシーツを掴む代わりにお互いの手をしっかり握りあっていた。
…つづく
千秋にMっ気が芽生えてきたようだった。
少し荒っぽく腰を動かしてみる。
「アァァァン…イイ…イヤァン…アン…」
激しく悶え、オマンコから溢れる千秋の愛液がオレの足にポタポタと落ちるほどびちょびちょに濡れていた。
その声と表情は中一とは思えない妖艶なものになりつつあった。
ふと景子と良の双子姉弟を見ると、お互いの舌を貪るようなディープキスをしながら、3度の性交を始めていた。
「アン…アァァァン…」
景子も千秋に負けず淫靡な表情と声になってきた。
2人の少女の喘ぎ声と肉と肉がぶつかるイヤらしい音がベッドルームに響いて いる。
兄に後ろから激しく突きまくられている千秋と弟に上から突きまくられている景子の手はシーツを掴む代わりにお互いの手をしっかり握りあっていた。
…つづく