妄想話『妹と×××』第34回
この話は妄想であり、フィクションです。
「ぬ、濡れてる…?」
良は少し驚いていた。
女性は気持ちよくなると『濡れる』ということは知ってた。
だが、こんな風に濡れるのか?という思っていた。
「景子ちゃん、仰向けに寝て、足を開いてごらん…」
オレが景子に声をかけると「…はい…」と横になると、恥ずかしがりながら、足拡げた。
「さぁ、良くん、こっちに来てごらん。」
良をベットの端に呼ぶと景子の股の間座らせた。
「ここがクリトリスだよ」
オレは景子のオマンコを指で開いて指差した。
「濡れていないところで乱暴に触ると女の子は痛くなるからね。…指を自分で舐めて濡 らしてから触ってごらん。」
オレの言葉通り、良は自分の人差し指を舐めると、恐る恐る景子のクリトリスを触っていく。
「アン…」
良の指が触った途端、景子がビクッン!!と痙攣した。
…つづく
「ぬ、濡れてる…?」
良は少し驚いていた。
女性は気持ちよくなると『濡れる』ということは知ってた。
だが、こんな風に濡れるのか?という思っていた。
「景子ちゃん、仰向けに寝て、足を開いてごらん…」
オレが景子に声をかけると「…はい…」と横になると、恥ずかしがりながら、足拡げた。
「さぁ、良くん、こっちに来てごらん。」
良をベットの端に呼ぶと景子の股の間座らせた。
「ここがクリトリスだよ」
オレは景子のオマンコを指で開いて指差した。
「濡れていないところで乱暴に触ると女の子は痛くなるからね。…指を自分で舐めて濡 らしてから触ってごらん。」
オレの言葉通り、良は自分の人差し指を舐めると、恐る恐る景子のクリトリスを触っていく。
「アン…」
良の指が触った途端、景子がビクッン!!と痙攣した。
…つづく