妄想話『妹と×××』第30回
この話は妄想であり、フィクションです。
良は、その衝撃的な兄妹の痴態に息を呑んだ。
景子と良が寝室に着いた時、オレと千秋はお互いの性器を獣が音をたてながら食らいつくように激しくむしゃぶりついていた。
部屋の中はピチャピチャあるいはジュルジュルといったかなり湿った音と「ウグッウング…ウゥッ…フゥゥン…」という吐息と喘ぎが混じりあった千秋の声が響いていた。
景子と繋いだ良の手は汗をかいていた。
「お兄ちゃん…我慢できない…入れて…」
「何を?」
「イジワル…お兄ちゃんの…オチンチン…入れて…」
「じぁ…自分で入れてごらん…」
千秋は180度反転し、オレのチン ポを掴み、自分のオマンコにあてがった。
「う…ウゥッ…ウゥゥゥン…入っちゃう…アァァァ…」
オレのチンポが千秋のオマンコに呑み込まれていった。
「…す…スゲェ…兄妹でセックスしてる…」
良は独り言を言いながら、何かに引き寄せられるようにベットに近付いてきた。
…つづく
良は、その衝撃的な兄妹の痴態に息を呑んだ。
景子と良が寝室に着いた時、オレと千秋はお互いの性器を獣が音をたてながら食らいつくように激しくむしゃぶりついていた。
部屋の中はピチャピチャあるいはジュルジュルといったかなり湿った音と「ウグッウング…ウゥッ…フゥゥン…」という吐息と喘ぎが混じりあった千秋の声が響いていた。
景子と繋いだ良の手は汗をかいていた。
「お兄ちゃん…我慢できない…入れて…」
「何を?」
「イジワル…お兄ちゃんの…オチンチン…入れて…」
「じぁ…自分で入れてごらん…」
千秋は180度反転し、オレのチン ポを掴み、自分のオマンコにあてがった。
「う…ウゥッ…ウゥゥゥン…入っちゃう…アァァァ…」
オレのチンポが千秋のオマンコに呑み込まれていった。
「…す…スゲェ…兄妹でセックスしてる…」
良は独り言を言いながら、何かに引き寄せられるようにベットに近付いてきた。
…つづく