妄想話『妹と×××』第22回
この話は妄想であり、フィクションです。
「なに?どうしたんだよ2人とも…」
「あのね、景子の弟の良くん知ってるよね。」
「ああ、景子ちゃんの双子の?」
「そう、その良くんがね…あの…景子の…あれでね…」
急に千秋がモジモジしはじめた。
すると景子が、口を開いた。
「良がね…シテたの…私のパンツで…その…オナ…ニーを…それでびっくりして部屋に戻ったんたんだけど…それからというもの私もしちゃうの…独りで…良のを思い出して…」
つまり良が姉の景子を『おかず』にしていた現場を見てしまい、それ以降、景子も良を『おかず』にしているということだった。
「景子ちゃんは良くんが好きかい?」
オレが聞くとコクンッと頷いた。
「じゃあ、明日、良くんを連れてウチに泊まりにおいで。景子ちゃんと良くんが満足できるようなコトをしよう…」
「お兄ちゃん、それって…」
「そう、景子ちゃんは良くんとHしたいけど経験がないから良くんとする前に経験しときたい…と考えてるんだよね。」
オレに魂胆を言い当てられた景子は「はい
」と返事した。
「…それならオレと千秋で見届けてあげるから…景子ちゃんもホントは『初めて』は良くんとしたい…でしょ?」
景子はコクンッと頷いた。
「じぁ、今日は予行練習にしよう!良くんを気持ちよくさせる方法を教えてあげよう。…だから今日はセックスはしないよ。」
すると「うん♪お願いします。」と景子が微笑むと、「がんばって!!私応援するから
」と千秋が景子の手を取った。
…つづく
「なに?どうしたんだよ2人とも…」
「あのね、景子の弟の良くん知ってるよね。」
「ああ、景子ちゃんの双子の?」
「そう、その良くんがね…あの…景子の…あれでね…」
急に千秋がモジモジしはじめた。
すると景子が、口を開いた。
「良がね…シテたの…私のパンツで…その…オナ…ニーを…それでびっくりして部屋に戻ったんたんだけど…それからというもの私もしちゃうの…独りで…良のを思い出して…」
つまり良が姉の景子を『おかず』にしていた現場を見てしまい、それ以降、景子も良を『おかず』にしているということだった。
「景子ちゃんは良くんが好きかい?」
オレが聞くとコクンッと頷いた。
「じゃあ、明日、良くんを連れてウチに泊まりにおいで。景子ちゃんと良くんが満足できるようなコトをしよう…」
「お兄ちゃん、それって…」
「そう、景子ちゃんは良くんとHしたいけど経験がないから良くんとする前に経験しときたい…と考えてるんだよね。」
オレに魂胆を言い当てられた景子は「はい
」と返事した。「…それならオレと千秋で見届けてあげるから…景子ちゃんもホントは『初めて』は良くんとしたい…でしょ?」
景子はコクンッと頷いた。
「じぁ、今日は予行練習にしよう!良くんを気持ちよくさせる方法を教えてあげよう。…だから今日はセックスはしないよ。」
すると「うん♪お願いします。」と景子が微笑むと、「がんばって!!私応援するから
」と千秋が景子の手を取った。…つづく