妄想話『妹と×××』第21回
この話は妄想であり、フィクションです。
一番最初に動けたのはオレだった。
キッチンに行きオレンジジュースを注いだグラスを2つ持って2人の所に行き、まずは1つ景子に渡した。
そして千秋を縛った手をほどいて抱き起こすとオレンジジュースを飲ませてやった。
ジュースを飲んで落ち着いた2人は顔を見合せると笑い出しました。
「千秋、凄い…兄妹でセックスしてるんだ。」
「そんな…私達、夕べが初めて…だったの
」
「ねぇ、ねぇ…やっぱり痛いの?…その…初めてオチンチンが入ったときって?」
千秋はチラッとオレを見て「う…うん、正直いって痛かった。でも、お兄ちゃん…優しくしてくれたし…我慢できた。」
「でもさっきは凄く気持ち良さそうだったよ。もう何回もシて慣れたような感じ…」
「ううん…まだ入ってくるとき痛いんだよ…」
「そっか…私もセックスしてみたいなぁ…」
景子はそういうとオレの手を取り、「お兄さんにお願いしたいなぁ。だって…」と言葉を止めた。
すると千秋も、「もしかして景子…?」といいかけて言葉を止めた。
そして千秋はオレに言った。
「お兄ちゃん、景子とシテあげて…」
…つづく
一番最初に動けたのはオレだった。
キッチンに行きオレンジジュースを注いだグラスを2つ持って2人の所に行き、まずは1つ景子に渡した。
そして千秋を縛った手をほどいて抱き起こすとオレンジジュースを飲ませてやった。
ジュースを飲んで落ち着いた2人は顔を見合せると笑い出しました。
「千秋、凄い…兄妹でセックスしてるんだ。」
「そんな…私達、夕べが初めて…だったの
」「ねぇ、ねぇ…やっぱり痛いの?…その…初めてオチンチンが入ったときって?」
千秋はチラッとオレを見て「う…うん、正直いって痛かった。でも、お兄ちゃん…優しくしてくれたし…我慢できた。」
「でもさっきは凄く気持ち良さそうだったよ。もう何回もシて慣れたような感じ…」
「ううん…まだ入ってくるとき痛いんだよ…」
「そっか…私もセックスしてみたいなぁ…」
景子はそういうとオレの手を取り、「お兄さんにお願いしたいなぁ。だって…」と言葉を止めた。
すると千秋も、「もしかして景子…?」といいかけて言葉を止めた。
そして千秋はオレに言った。
「お兄ちゃん、景子とシテあげて…」
…つづく