妄想話『妹と×××』第18回 | 妄想の世界へようこそ

妄想話『妹と×××』第18回

この話は妄想であり、フィクションです。



素っ裸になった景子の胸は千秋よりも大きくCかDカップくらいはありそうだ。
下は少し毛が生えている程度まだ幼さが残っていた。
何かに吸い寄せられるようにオレの唇に自分の唇を近づいてきた。

2度3度と唇だけのキスだったが、次の瞬間、深くくちづけるとどちらからともなく舌を絡めあった。

千秋よりいくらか豊かな乳房を揉みながら親指で乳首を転がすと「フゥゥン…クゥン…」とディープキスを離さない口からいやらしい吐息が漏れた。

オレは千秋を侵しながら、景子の乳房を弄んだ。

景子の唇から離れ今度は千秋の右側の乳首を含み犬のように舐めると、千秋はますます大きな声を上げ始めた。

「イァァン…私、変になっちゃう…アハァァァン…アン…アン…アン」

オレの動きに合わせて千秋が腰を動かしている。

まるで『もっと激しくして』と言わんばかりに…

オレは景子に千秋の反対の左側の乳首を指差した。
すると景子はオレの言いたいことがわかったらしく、ニヤッキラキラとして、左側の乳首に口をつけた。

「ヒッ!?何…誰!?
目隠しをされ、しかも手を縛られているため躰の自由も効かない。
この状況下で兄と2人っきりのはずなのに、自分達以外の人間がいる。

完全に千秋は第3者の存在に対する恐怖感とオマンコを突き上げられる快感でパニックを起こしていて、その緊張が膣内の絞まりを強くしていった。

…つづく