妄想話『妹と×××』第17回
この話は妄想であり、フィクションです。
ドアの向こうでは景子ちゃんが、スカートの中に手を入れたまま、こちらを見つめていた。
千秋のいやらしい様子に刺激されてか、無意識に手を動かしていた。
オレは景子ちゃんと目が合うと『シィー』と人差し指を口に当てたあと手招きをした。
景子ちゃんは四つん這いしながら部屋に入り、テーブルの千秋の横までやって来た。
オレは千秋の口からチンポを離すと「ちー、オマンコに入れていいか?」と聞くと「い…入れて…お兄ちゃんのオチンチン…千秋に入れて…」
オレはゆっくりとチンポを千秋のオマンコの中に入れていった。
千秋は息を吐くように「ハァァァン…オチンチン…入っちゃうぅぅぅ…」と声を上げた。
千秋の中にオレのチンポが収まっていく様子を顔が付くくらいに近づいて見ている景子ちゃんが、オレにしか聞こえない小さな声で、「す…凄ぉい…兄妹でSEXしてる…千秋のオマンコにお兄さんのオチンチンが入ってる…」
オレが腰を動かし始めると「アァァァン…アンアン…フゥゥン…
」と悶え始めた。
横では景子ちゃんが、遂にオナニーを始めてしまった。
オレはピストン運動をしながらTシャツを脱ぐと景子ちゃんの耳元にこう囁いた。
「景子ちゃんも仲間に入りたいなら、オレ達と一緒に裸になりなよ
」
すると耳まで真っ赤にしていた景子ちゃんは、『こくり』と頷くと洋服を脱ぎ始めた。
…つづく
ドアの向こうでは景子ちゃんが、スカートの中に手を入れたまま、こちらを見つめていた。
千秋のいやらしい様子に刺激されてか、無意識に手を動かしていた。
オレは景子ちゃんと目が合うと『シィー』と人差し指を口に当てたあと手招きをした。
景子ちゃんは四つん這いしながら部屋に入り、テーブルの千秋の横までやって来た。
オレは千秋の口からチンポを離すと「ちー、オマンコに入れていいか?」と聞くと「い…入れて…お兄ちゃんのオチンチン…千秋に入れて…」
オレはゆっくりとチンポを千秋のオマンコの中に入れていった。
千秋は息を吐くように「ハァァァン…オチンチン…入っちゃうぅぅぅ…」と声を上げた。
千秋の中にオレのチンポが収まっていく様子を顔が付くくらいに近づいて見ている景子ちゃんが、オレにしか聞こえない小さな声で、「す…凄ぉい…兄妹でSEXしてる…千秋のオマンコにお兄さんのオチンチンが入ってる…」
オレが腰を動かし始めると「アァァァン…アンアン…フゥゥン…
」と悶え始めた。横では景子ちゃんが、遂にオナニーを始めてしまった。
オレはピストン運動をしながらTシャツを脱ぐと景子ちゃんの耳元にこう囁いた。
「景子ちゃんも仲間に入りたいなら、オレ達と一緒に裸になりなよ
」すると耳まで真っ赤にしていた景子ちゃんは、『こくり』と頷くと洋服を脱ぎ始めた。
…つづく