【もうひとつの原宿物語】 | チーム・レッドアックス

【もうひとつの原宿物語】

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前回の微熱少年に続いてひと昔前の邦画のタイトル…てか、レンタルのお店で100円で売ってたから買っておいたんだけど、今それを見てるって言う…(苦笑)その昔のアイドルの薬師寺容子とダンサーのSAMさんが主演の映画って感じで原宿を舞台にしてダンサーに恋心を持った原宿生まれの3人の女子高生のお話し…てトコなんだけど。なんてコトない邦画。まぁ20年以上前の原宿の街並が「こんなだったなぁ~」て意味では懐かしいケド(笑)てか、これを買っておいたのもそぅ言う意味じゃなくて、マークさんが劇団NLTの養成所に居た当時の同期のお友達のピンちゃん(ジャン・マイケル・ビンセント(エア・ウルフの主役の人)に顔つきが似てるからって付けたあだ名だけどね)がこの映画に出てるからってコトで…(笑)てか、そのビンちゃんがオーデに行くのに一人じゃ心細いからと「もんちゃん(当時はマークさんはそぅ呼ばれていた)も一緒にオーディション受けてよぉ~」と頼まれて、マークさんも実はこの映画のオーデ受けて来てますよ(笑)
まぁ、ビンちゃんは役も貰いましたケド、マークさんは噛ませ犬ってコトで(苦笑)しかし、このオーデの時はデカイ会場に沢山の人が来ていて、ビックリしたのは人の多さよりも、オーデを受けに来てステージに上がった中学生の娘がちょー可愛い娘だなぁ~?…なんて思って見てたんだけど。会場で赤ちゃんが泣いて騒いでいたら、その中学生の娘が「すいません。あたしの赤ちゃんが泣いちゃってぇ…」と…(えっ?!)会場の赤ちゃんの方に目をやると20代ぐらいのスーツ着たサラリーマンの人がその赤ちゃんを抱いてるし…審査員の人も「君の赤ちゃんって…君が産んだってコトぉ?」「はい、そぅですけど…なにか?」て…なにかじゃなくて…(泣)金八先生の杉田かおるの回を思い出したが、このリアルな若ママの方がずば抜けて可愛いかった(笑)さらには…この映画の監督を務めるコトになっていた人が審査に現れず、結局最後まで姿を見せる事も無かったんだけど、家に帰ってテレビのニュースでその監督さんが荻野目慶子さんの家で首吊り自殺していたって話題をやっ
てて…またビックリだったって言う…そりゃいつまで待ってもオーデに現れる訳は無いよね…(苦笑)てか…この映画、公開の時も劇場行って見たけど、特に盛り上がりも無いのは判ってたけど…もぅ2時間以上経ってるのに終わる気配が無いなぁ…(苦笑)てか、若かりしビンちゃんを久しぶりに見たケド。あいつ今どぅしてんだろ?…てか、話しはまるで変わるケド。マークさんの仲良しさんの、りこちゃんが女子高生になると忙しいらしくブログの方も一応辞めちゃう(しばらくのお休み?)になっちゃうみたいで、寂しくなるなぁ~って…まぁ、また何かあったら手紙でも送って上げたりすれば良いんだろぅケドね。色々とあるんだろぅケド充実した高校生活を送ってもらいたいしね。願晴ってやって行ってねっ!りこちゃん。それに何やらカバガの方も皆してブログの更新がピッタリ止まったと思ったら…急に活動停止みたいな話しが…どぅした?急に…先週のライブ、マークさんがお休みしてる間に何かあったんかいな?まぁ運営サイトのブログの方に事情説明は書いてあるの見た
けどね。まぁ解散とか言う話しでも無いみたいだからまた帰って来るんだろぅケドね。まぁ一人一人が考えて自分の道を決めて、また続ける気持ちがある娘達は願晴ってやって行ってくれたらね。それまでしばらくお休みなのかなぁ?…てか、マークさん自身の方がよっぽど【情熱と言う名前の炎を忘れては、いつの間に夢も捨てている…】て状態の気がしてるんですケド…何か本気で打ち込めるコトを見つけたい…(切実)て、コトで。風邪の方はまだ少し咳出たりはあるケド大丈夫そぅなので、お騒がせしました。てか、もぅ風邪ひかないだろぅなぁ…(苦笑)それじゃ、またねぇ!