【マイケル・J・フォックス】
数日前にワイドショーを見ていたら…【バック・トゥ・ザ・フューチャー】の25周年記念でブルーレイディスクの発売記念にニューヨークで出演者総出演の記者会見があったと…マークにとってはマイケルの事は本当に憧れであって、恋こがれていて(笑)バックトゥを見て「あぁ言う作品に自分も出たいなぁ~」とマイケルになりたいぐらいで、この作品をきっかけに【ブロークン・ブラスター】(壊れた光線銃じゃなくて【型破りな光線銃】の意味)ってシナリオを書き出し(今だに未完成(泣)ちなみに…バックトゥは時間をタイムマシーンで越えるけど、ブロークンはブラスターで次元を越える話し)…いやいや、今回はブロークン・ブラスターの話しじゃないや…マイケルね?(笑)スクリーンの中のマイケルと共に青春時代を過ごし、映画の中のマイケルと一緒に成長して来たみたいなもんで、マークにはマイケルは掛け替えの無い存在な訳ですよ。本当に死ぬまでに一度で良いから会っておきたい人。そのマイケルも30歳の時にパーキンソン病(身体が自由に動かせなく
なる難病)を発祥して、映画のスクリーンからは姿を消す感じに…(泣)そのマイケルの姿を久しぶりに見る事が出来て、嬉しくてね…一時期は椅子に座ってても勝手に足が震えて止まらなかったり、車椅子生活だったみたいだったのに、この会見の時には自分の足で立って。元気そぅなマイケルの姿…「日本のファンにメッセージを!」…のフリに応えてカメラをシッカリ見つめて語り出したマイケルとテレビ越しに目が合った瞬間に胸が熱くなって涙が自然にボロボロ流れてたよぉ…それぐらいマイケルの事は大好き(笑)マークが自分の口で素直に【ファン】だと言えるのは、マイケルとバックトゥの監督をしている【ロバート・ゼメキス監督】【カート・ラッセル】そして…【アイルトン・セナ】かなぁ?…セナが事故で亡くなった時もまる3日間泣き通しだったって言う…親が亡くなった時でも泣かなかったのにね…(親不孝?)セナには一度鈴鹿の予選の時にマークの目の前を数百キロで通って行ったケド(笑)でも、本当に顔見ただけで自然と胸が高まって涙するぐらい好きな人
だし、ファンです!て素直に言える人達はこのレベルの人だけかなぁ~?…(てか、全部外人!しかも女の子一人も居ない…(爆笑))で、マイケルがバックトゥに出演してた時は24歳で高校生役(笑)今じゃ【49歳】(?!…マークもオッサンになる訳だ…)それに、ヒロインを演じていた(主役マイケルの演じてたマーティーのお母さん役のロレインを演じていた)【リー・トンプソン】さんも(マークは【トンちゃん】と呼んでますが…その秘密は次回にでも明かします)お元気そぅで…マイケルとタメなのでトンちゃんも現在【49歳】…美しく歳を重ねられたなぁ~?…って印象だったし【(ドク)エメット・ブラウン博士】の役者さんは痩せられた印象…(お身体大丈夫かな?)トンちゃんの隣りにデカイ人が?…「あっ!ビフやぁ!」(笑)本当に今になって25年の歳月を特殊メイク無しで見る事が出来て嬉しかったなぁ~(笑)でも、マイケルの映画のデビュー作品って…知ってる人は居るのかなぁ?…デビュー作をアメリカの生ドラマの【ファミリー・タ
イズ】だと思ってる人も多い気がするけど、実は【処刑教室】って映画で吹奏楽部の生徒役で【超肥満ないじめられっ子】の役がデビュー作のハズ(笑)しかも役作りとかじゃなくて、当時のマイケルはガチで肥満だったみたい(笑)興味のある人はレンタルでもして見て下さいねぇ~!(笑)てか、この処刑教室って映画を観た時はマークも中学生の頃…小学生の頃からマークもいじめに合っていて(結局、高校卒業するまで10年ぐらい毎日20人ぐらいのワルが取っ替え引っ替え殴る蹴るの毎日でしたが…)いじめ真っ盛りの中、唯一の楽しみが土日に映画を観に行く事だった時期だなぁ~当時はレンタルビデオ屋さんなんてモノも無く映画館に行くか?数年先のテレビ放送を待つしかない時代…だったからマークはありとあらゆるジャンルの映画を観に行っていて年間100本越えで(?!…評論家か?)観てたんですよぉ(笑)その中でもマイケルはマークにとってのヒーローなのは…今も変わり無いなぁ…パーキンソン病は治療法が見つからないらしいけど、これからもずっ
と元気で変わらず。たまには姿を見せてもらいたいなぁ…次回は…マイケルへの想いを書いたんだから【トンちゃんの話し】しない訳にいかないよねぇ?(笑)いつかは書くつもりでいたんだけど…このタイミングなんだろぅなぁ~?(笑)超レアな写真でも載せるんで(笑)トンちゃんファンの人は(今でも居るのカナ?)期待して待っててねぇ。それじゃ、またねぇ!(笑)
