【ユリー】
本当に最近は沢山の方がペッタンコしに来て下さり有難うございます。新たに松竹芸能からミラールの佐藤さんも来て下さり、いらっしゃいませ!(笑)マークはお会いした事はあったのかな?と、言うのも…柳原さんと江口さんのトコを覗いたら…佐藤さんのお誕生日会の記事で(お二人とも後輩思いですねぇ)でも、江口さんの記事には妖怪だ、怪獣だって…(笑…いやいや佐藤さんは間違いなく【人間】ですよ。そぅ言う言い方で芸人として美味しくいじって上げてるとマークは理解してますが(笑))で、柳原さんの方にはコメント書けない感じなので(エイプリルフールの時は書けましたけど)江口さんの方のコメント欄にお誕生日おめでとうコメントを書いておいたと…(本人のトコに書きに行ってやれよぉ!)…なんだか江口さんブログの【一人ボケツッコミ】みたいな書き方になっちゃった…移ったカナ?(笑)で、江口さんのペッタンコ欄に佐藤さんのペッタンコがあったので佐藤さんのトコにも覗きに行ったら佐藤さんの方からも来て下さってたと(笑)今度ネタ見せて下さい
ねぇ~!(笑)さて!今日の人形の話しの方は…もしかするとコレでネタ切れ?!のヴェッカーネタで(笑)1番最初のヴェッカーのヒロインである天野めぐみちゃんの演じていた【時空刑事ユリー】です。めぐみちゃんとも付き合いは長いなぁ~(笑)シグナの上映を下北沢のトリウッドって映画館で上映していた時に畑澤監督の幻の作品【17歳】の上映もあり、めぐみちゃんはその作品でも主演で出演していたので、舞台挨拶にやって来て(と言うか、マークが監督に久しぶりに会いたいからめぐみちゃんも呼んで!とお願いしておいた訳ですけど(笑))その時に5年ぶりぐらいの再会をしましたね(笑)で、過去には彼女が秋葉原のネットカフェでネットテレビ?だか番組を毎週そのネットカフェから放送してたので仕事帰りに毎週会いに行ってた事もありましたね。プレゼントした人形も何体かあるんですけど、当日はまだキーホルダータイプの今、作ってる物より小さいタイプでした。もっと小さいクロノスーツ(変身後)の人形も上げてたんだ(笑)で、今回の記事のユリ
ーは一つぐらい自分の手元にユリーの姿も残しておきたいと、改造物なんですけど、みょ~にリアルな感じでしょ?しかも顔は似てない!(笑…それでもガンバって似せた方)コレ、ベースになってるのが、車のプラモデルの横に立たせる様な【アクセサリー人形】なんですよ。なのでサイズにしても小さく、タバコ一本の大きさもありません。6体ぐらいのセット売り(人形の世界も【バーター】なんてあるんですね?(笑))その中でボディコンワンピースみたいな人形をチョイスして、ヴェックフォーム(上着)を付けたりブーツやら付けたりの作業でした。髪の部分も元の人形がめぐみちゃんと同じ髪型をしてくれていなかったので(まぁそぅ上手くはいきません)削って作り直してます。それにしてもサイズが小さいうえにパーツ分割されていない一発抜きの人形なので結構大変な思いをしましたね?(泣)でも一から作るよりは楽なんですけど。リアルな人形もたまには良いもんだなぁ~?とも思うんですけど、リアルに人間の顔を人形で作ると、どぅして気持ち悪い感じになるん
でしょうね?(泣)きっと人間には表情があって、つねに色々と(感情によって)変化があるから変な感じがしないのか?と。人形はずーっと同じ顔で変わりませんからねぇ?今の大企業(?)の人形作りの技術も凄いもんで、部屋に人が入り360度一回りぐるっと全身写真を撮り、コンピュータを使い材料の液体にそのデーターを入れた機械でレーザーを照射して、レーザーの当たったトコだけが固まり、【まったく本人の身体をサイズダウンした人形】の出来上がり!みたいです。マークのトコにもその作り方で出来たケータイ刑事、銭形泪(黒川芽以ちゃん)や近野成美ちゃんの人形がありますが…顔はまったく似てない!(泣)コンピュータがデータ解析してもそんなもんなんですね?まったく本人の顔をデータ化しても…(泣)腕のある造形家の人が作った方がよっぽど似てます。寒河江さんの作品とかね?やっぱり心の無い機械なんかに任せても【心のある(こもった)人形】は出来ず【ただの商品】で、人間の手を通して作った人間の方が、愛情を感じる事の出来る作品に仕上が
る訳ですね。機械にばっかり頼って楽をするよりも生まれ持って付いている手が何をする為に付いているのか?考えてみなきゃいけない時期になってると思うんだけどなぁ。世の中全体がね?エコだなんだって言うけど、それまでの経済発展の為とか言う理由で好き勝手やって来た人間のツケでしかないんでしょ?オゾン層だって最近はなぁ~んも言わないケドどぅなってるの?人間のエゴで他の地球の生き物達は迷惑してるんだろぅなぁ~?(泣)とは言え、今の時代を生きるには最低限度の物は使えなきゃやっていけないのも事実としてあるんですよね?でなきゃ、こぅやってブログも書けないし、書いていたから柳原さんや江口さんとの再会もあり、今まで知らなかった人との出会いもあると…なんだか矛盾してる話しなんだけど…でも、機械に使われる人間にゃマークはなりたくないなぁ。自分の目で見て、自分の手で作って…使えるウチに自分の身体を存分に活かしてやりたいです。さて、次回からは…何を載せるかな?考えておきます(笑)それじゃまたねぇ!(笑)
ねぇ~!(笑)さて!今日の人形の話しの方は…もしかするとコレでネタ切れ?!のヴェッカーネタで(笑)1番最初のヴェッカーのヒロインである天野めぐみちゃんの演じていた【時空刑事ユリー】です。めぐみちゃんとも付き合いは長いなぁ~(笑)シグナの上映を下北沢のトリウッドって映画館で上映していた時に畑澤監督の幻の作品【17歳】の上映もあり、めぐみちゃんはその作品でも主演で出演していたので、舞台挨拶にやって来て(と言うか、マークが監督に久しぶりに会いたいからめぐみちゃんも呼んで!とお願いしておいた訳ですけど(笑))その時に5年ぶりぐらいの再会をしましたね(笑)で、過去には彼女が秋葉原のネットカフェでネットテレビ?だか番組を毎週そのネットカフェから放送してたので仕事帰りに毎週会いに行ってた事もありましたね。プレゼントした人形も何体かあるんですけど、当日はまだキーホルダータイプの今、作ってる物より小さいタイプでした。もっと小さいクロノスーツ(変身後)の人形も上げてたんだ(笑)で、今回の記事のユリ
ーは一つぐらい自分の手元にユリーの姿も残しておきたいと、改造物なんですけど、みょ~にリアルな感じでしょ?しかも顔は似てない!(笑…それでもガンバって似せた方)コレ、ベースになってるのが、車のプラモデルの横に立たせる様な【アクセサリー人形】なんですよ。なのでサイズにしても小さく、タバコ一本の大きさもありません。6体ぐらいのセット売り(人形の世界も【バーター】なんてあるんですね?(笑))その中でボディコンワンピースみたいな人形をチョイスして、ヴェックフォーム(上着)を付けたりブーツやら付けたりの作業でした。髪の部分も元の人形がめぐみちゃんと同じ髪型をしてくれていなかったので(まぁそぅ上手くはいきません)削って作り直してます。それにしてもサイズが小さいうえにパーツ分割されていない一発抜きの人形なので結構大変な思いをしましたね?(泣)でも一から作るよりは楽なんですけど。リアルな人形もたまには良いもんだなぁ~?とも思うんですけど、リアルに人間の顔を人形で作ると、どぅして気持ち悪い感じになるん
でしょうね?(泣)きっと人間には表情があって、つねに色々と(感情によって)変化があるから変な感じがしないのか?と。人形はずーっと同じ顔で変わりませんからねぇ?今の大企業(?)の人形作りの技術も凄いもんで、部屋に人が入り360度一回りぐるっと全身写真を撮り、コンピュータを使い材料の液体にそのデーターを入れた機械でレーザーを照射して、レーザーの当たったトコだけが固まり、【まったく本人の身体をサイズダウンした人形】の出来上がり!みたいです。マークのトコにもその作り方で出来たケータイ刑事、銭形泪(黒川芽以ちゃん)や近野成美ちゃんの人形がありますが…顔はまったく似てない!(泣)コンピュータがデータ解析してもそんなもんなんですね?まったく本人の顔をデータ化しても…(泣)腕のある造形家の人が作った方がよっぽど似てます。寒河江さんの作品とかね?やっぱり心の無い機械なんかに任せても【心のある(こもった)人形】は出来ず【ただの商品】で、人間の手を通して作った人間の方が、愛情を感じる事の出来る作品に仕上が
る訳ですね。機械にばっかり頼って楽をするよりも生まれ持って付いている手が何をする為に付いているのか?考えてみなきゃいけない時期になってると思うんだけどなぁ。世の中全体がね?エコだなんだって言うけど、それまでの経済発展の為とか言う理由で好き勝手やって来た人間のツケでしかないんでしょ?オゾン層だって最近はなぁ~んも言わないケドどぅなってるの?人間のエゴで他の地球の生き物達は迷惑してるんだろぅなぁ~?(泣)とは言え、今の時代を生きるには最低限度の物は使えなきゃやっていけないのも事実としてあるんですよね?でなきゃ、こぅやってブログも書けないし、書いていたから柳原さんや江口さんとの再会もあり、今まで知らなかった人との出会いもあると…なんだか矛盾してる話しなんだけど…でも、機械に使われる人間にゃマークはなりたくないなぁ。自分の目で見て、自分の手で作って…使えるウチに自分の身体を存分に活かしてやりたいです。さて、次回からは…何を載せるかな?考えておきます(笑)それじゃまたねぇ!(笑)
