貴船神社へ行くには•••

貴船口まで電車で戻って🚃

そこから神社まではバス🚌or歩き走る人

歩きはゆる〜い坂道を30分位?バスは5分位。もちろん❣️バスを選びました。なんてたってフリーパスを持ってます

バスを降りてからも少し歩きます。5分位?いやぁ〜この5分もきつかったです鞍馬山恐るべし足が痛い

鞍馬寺本殿から山道を歩いてくると此処に辿り着きます。本殿まで1.5km弱山道を1.5kmかぁ〜相当の覚悟が必要だなぁ•••と感じたひまわりでした。次回頑張りますよ〜じ・か・い

さて•••やっと着きました。

貴船神社といえば
燈籠が並ぶこの階段の写真が有名ですが•••人を入れないで撮る📸至難の業です無理

時間が遅かったのでなんか暗っ本当は•••
お写真お借りしましたm(__)m

こんな感じで朱色の燈籠と木々の緑を撮りたかったぁ〜これもまた!次回に持ち越し•••楽しみが増えて嬉しい


貴船神社は•••京都を流れる鴨川の水源地に鎮座し、水の供給を司る神様をお祀りしている神社。

また縁結びの神社としても広く知られており、平安時代に和泉式部が夫の心変わりに悩み、ここで祈願の後に復縁をかなえたという伝説があるそうです。

貴船神社には、本宮・奥宮・結社と三カ所の社があり、それぞれ少し離れた場所にあるのですが、本宮⇒奥宮⇒結社の順で参拝する順序が決まっているのが特徴で、これを「三社詣」と言い、順序良く参拝すると願いが叶うと言われています。

本当は順序通りに参拝したいところですが何度も騒いでますが (^^;;足がガクガク限界にきているので本宮だけの参拝ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

貴船神社は絵馬の発祥地としても知られているそうです。ひまわりは知らなかった

貴船神社は、古くは天皇の勅使が雨乞いや雨止みの祈願をしたところと伝えられていて、日照りが続いたなら「黒馬」を、雨が続くなら「白馬」を奉納し祈願していたそうです。

時が経ち、生きている馬に代わって木の板に馬を描き、奉納したことで今日の絵に願いを書いて奉納する絵馬が誕生したと言われてます。


御朱印デス

貴船神社は「きふね」と読みます。これは水の神様であることから綺麗な水を守るように•••濁らせない•••ということから濁点をとって「きふね」と読むそうです。諸説ありですが•••

 

素敵な心遣い

夏の夜を彩る
七夕笹飾りライトアップ
8月中旬までやっているそうです。

夜もまた幻想的で素敵
お写真お借りしましたm(__)m