谷根千という言葉は谷中・根津・千駄木地区を指す言葉で、23区内の山の手の一角でありながら東京の下町 風情が残ってると外国人観光客からも注目されているエリアです(*^^*)
谷根千というだけあって谷中銀座商店街から根津神社まではアッというまでした。
お写真お借りしましたm(_ _)m
夏目漱石・森鴎外が腰掛けたといわれている石
今は根津神社という名で知られていますが、昔は「根津権現」とも呼ばれており、森鴎外や夏目漱石などの文学作品に登場したこともあるそうです。
文豪は根津神社近辺に住んでいたこともあるそうで、この石に座って作品の構想を練っていたのでしょうかね〜



そんな事を考えるとなんかワクワク
します。

します。楼門
楼門右側の随身は、水戸黄門の水戸光圀公がモデルとされているそうです。が
これは帰ってからわかったことで(^^;;ちゃんとしたお写真が撮れてない

勉強不足でした
これは帰ってからわかったことで(^^;;ちゃんとしたお写真が撮れてない

勉強不足でした
さてx2•••谷中に戻りましょう*\(^o^)/*
ぶどうパン@リバティ
リバティさんで買うならこのぶどうパン*\(^o^)/*この写真だとちと(^^;;わかりずらいのですが、ぶどうがギッシリ🍇が売りなんですよ〜
こちらには、eat-inできるスペースがちょっとだけであるので、今回はそちらでいただきました。
紅玉アップルパイ 🍎¥525+tax
お友だちが穴子寿司の美味しいお店があると•••










お買い上げ






