最近の余りにもの体調の悪さに耐えかねて、
移植して楽になれるなら1分1秒でも早く移植して欲しい、
アメリカでやってもらえるなら、アメリカに行ってでも移植してもらいたいと思ってた。
費用の面は置いておいたとしても・・・
待機方法、術後の事、実際の臓器の状態の事を考えると
今は米国でも移植の受け入れを余りやっていなくて
実際にはとても困難であることがわかった。
アメリカへの道が塞がれてしまった・・・
少しの光の道のひとつと思っていただけにショックが大きかった。
どうして受け入れを余りしてくれなくなってしまったのだろうか・・・
でも、あまりしてくれないと言うことは、どうしてもと言えばしてもらえるのだろうか。
この毎日の苦しさから逃れたいために、色々焦り過ぎているのかもしれない・・・