塞がれたアメリカでの移植への道 | 幸せの散歩道

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2009年生体膵腎同時移植手術をして、普通の人と変わらない!と言われるまで元気に楽しい毎日を送れるようになりました(^-^)旅行等好きなことを好きなように楽しめるなんて本当に幸せ!散歩道を歩く中での出来事等を綴っていきます。

最近の余りにもの体調の悪さに耐えかねて、

移植して楽になれるなら1分1秒でも早く移植して欲しい、

アメリカでやってもらえるなら、アメリカに行ってでも移植してもらいたいと思ってた。


費用の面は置いておいたとしても・・・

待機方法、術後の事、実際の臓器の状態の事を考えると

今は米国でも移植の受け入れを余りやっていなくて

実際にはとても困難であることがわかった。


アメリカへの道が塞がれてしまった・・・

少しの光の道のひとつと思っていただけにショックが大きかった。


どうして受け入れを余りしてくれなくなってしまったのだろうか・・・

でも、あまりしてくれないと言うことは、どうしてもと言えばしてもらえるのだろうか。


この毎日の苦しさから逃れたいために、色々焦り過ぎているのかもしれない・・・