揺れ動く日本語 「モード -2」
出版社ロゼッタストーンのサイトで「揺れ動く日本語」を
連載しております。
今月の掲載は「モード -2」です。
(毎月15日更新)
**************************
さて、手許の英々辞典でモード(mode[məud] n.)を引くと、
四番目の意味として、
*an arrangement or a setting of equipment to perform a
certain task とあり、カメラなどでのmanual or automatic
modeが例にあげられている。
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この続きは
http://www.rosetta.jp/yure_japa/
で、お読みください。


連載しております。
今月の掲載は「モード -2」です。
(毎月15日更新)
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さて、手許の英々辞典でモード(mode[məud] n.)を引くと、
四番目の意味として、
*an arrangement or a setting of equipment to perform a
certain task とあり、カメラなどでのmanual or automatic
modeが例にあげられている。
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http://www.rosetta.jp/yure_japa/
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揺れ動く日本語 「モード-1」
出版社ロゼッタストーンのサイトで「揺れ動く日本語」を
連載しております。
今月の掲載は「モード -1」です。
(毎月15日更新)
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モード -1
日曜日の夜、「さて、そろそろ仕事モードに戻らねば。。。」とか、「連休直後、お休みモード
から抜け切れない」という表現が21世紀初頭あたりから現れた。この「モード」を日本語に訳そうとすると何であろう。。。。「雰囲気」? 「世界」? 「次元」? 「機能」?
なかなか、ぴったりした日本語が浮かばない。こういった新語は訳すことが出来ないから世に広まるのだろう。
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今月の掲載は「モード -1」です。
(毎月15日更新)
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モード -1
日曜日の夜、「さて、そろそろ仕事モードに戻らねば。。。」とか、「連休直後、お休みモード
から抜け切れない」という表現が21世紀初頭あたりから現れた。この「モード」を日本語に訳そうとすると何であろう。。。。「雰囲気」? 「世界」? 「次元」? 「機能」?
なかなか、ぴったりした日本語が浮かばない。こういった新語は訳すことが出来ないから世に広まるのだろう。
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