溺愛されるベイビーちゃん5歳の甥っ子は毎日『桃太郎』の絵本をお腹のベイビーちゃんに読み聞かせしてくれますベイビーちゃんが産まれてきて、泣き止まない時は桃太郎を読んであげるそうです8歳の甥っ子は学校から帰ってきたら、お腹を触って『赤ちゃん元気』と話しかけますそして、予定日をカレンダーに書いて指折り数えていますこの二人が誰よりもベイビーちゃんの誕生を楽しみにしているようです