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安心マタニティブックを読んでいると…

Accueil アクーユ-本


『19世紀のヤップ島では


遅くても出産予定日の1ヶ月前には


妊婦の子宮口が開き始めていました。』



へぇ~!!


人種によって違うのかなぁ!?


って思って読み進めると、


『なぜなら子宮口に特定の葉を丸めた固い筒状のものが差し込まれていたからです。』


…えっ汗



『子宮口が開くと、さらに太い筒が差し込まれました。』



……汗汗



『これはお産にかかる時間を短縮し、痛みを和らげる為に行われていました。』



1ヶ月も穴が空いていたら菌が入りそうあせるあせる



なんかヤダダウンダウン



19世紀のヤップ島に産まれてなくて良かったガーン