売れる営業と売れない営業との差は! | 売れて儲ける。しかも、、お客さまに喜ばれるオンリーワン商品企画の方法

売れて儲ける。しかも、、お客さまに喜ばれるオンリーワン商品企画の方法

あなたは「1円でも高く」売り。しかも「お客様の笑顔」をもらえる方法を知りたくありませんか。それはあなたの、USP(独自の売り)を発見して確立することです。つまり「売れる商品/売れる仕組み」づくりを創り事業基盤を強化する。オンリーワン企業の創り方です。





売れる営業パーソン」と「売れない営業パーソン」のな何でしょう。


いろんなことが考えられますが、今回はその根本を考えてみました。


もちろんヤル気や情熱も有りますが、今回は少しだけ営業の活動の


ウエートのかけ方について考えてみます。





皆一生懸命活動しており、自社製品の技術的知識も同じレベルとして、



成果が上がっている営業パーソン



成果が上がらない営業パーソン違いは





営業活動を大枠で分解してプロセスで数値比較をしてみよう。



              Aさん          Bさん



  営業活動

  有効率(結果)   12%          22%


    ↑


  行くべき所

   へ行く         40%          60%



    ×



  会うべき人

  に会う         60%          60%



    ×



  やるべきこと

  をやる         50%          50%






このケースの場合




AさんとBさんの違いは、「行くべき所へ行く」の差です。


20%の差が営業活動有効率の差での換算で約2倍の差


なってしまうということです。



[確実に行動しなくてはいけないこと]


★ ターゲットを決め



★ そこへのタイミング



★ 頻度



ということになります。



営業成果をさらに、上げるために


営業活動の有効率を上げることが重要です。





あなたの身近で成果の出てる人を分析して、



すぐに取り組んでみましょう。


まずは、行動して結果を確認することが一番大事ですね。