相変わらずのカオスぶり!(;^ω^A
虚構のワルツ。
嘲笑の仮面舞踏会。
少しは暇つぶしになるかなと期待した私がバカだった。
少しでも気を抜くと、私が暇つぶしのネタになりかねない落とし穴があちらこちらに。
オォ怖い!
約1年半も前になるだろうか、初めてテルミーを利用した私は、とってもセンシティブな質問を、ごくごく真面目に発してみた。
凄まじい反応と同時に、私のブログへのアクセスもウナギのぼりに上がっていった。
当初は、問題意識を同じくする回答がほとんどだった。
しかし質問スレッドが目立ち過ぎた。
連日、注目スレッドトップ5入り。
あっという間に、数人のあらしに席巻された。
そのあらしと私のやり取りをみる野次馬で、アクセス回数は更に上がった。
しかし、その時の私は、テルミー初心者。
ただただ一つ一つの質問や反詰に、真面目に答えてた。
回答を締め切るとか、スレッドを削除するとか、そういうところまで頭が回らなかった。
そのうち、一つ一つの詰問に心が縛り上げられるようになった。
そして、今思えばあれは解離状態だったのだろうと思うのだが、私は記憶にない、相手を面罵する書き込みをするようになっていた。
(事の経緯は、過去エントリーのテルミー事件、その他に詳しい)
久々にアクセスして、なおさらにカオス度が増しているように感じる。
こんな虚構に満ちたサービス、何の意味があるんだろうと思う。
社会にどんな利益を与えられるのかと疑う。
ここアメーバと同じく、運営母体はサイバーナンチャラ。
結構ご立派な会社とは思うんだが、提供しているサービスはこんなもの。
私のような一市井が呟いたところで、どうにかなる話ではないが、現代日本の民度はここまで地に落ちたかと嘆きたくなる。
身バレさえしなければ、自分の快楽にさえなるならば、何をしても許されるなどという見下げ果てた俗物根性。
私はそんな俗物にだけは、成り下がりたくはない。