連絡はありませんが、たぶん彼女の事ですから、今日、離婚届を役所に提出したと思います。
思うに、彼女と出会って14年。
当時、絶体絶命状態の私を守り、支えてくれた14年前。
同時に、この女性を理解し、幸せにできる人がいるとすれば、私ぐらいだろうと思って入籍した14年前。
その妻と、この度、二度目の離婚にいたりました。
決して仲違いした上での離婚ではありません。
冷静に考えれば、この離婚が非常に合理的な考えの上での結論なのです。
思うに、彼女と出会って14年。
当時、絶体絶命状態の私を守り、支えてくれた14年前。
同時に、この女性を理解し、幸せにできる人がいるとすれば、私ぐらいだろうと思って入籍した14年前。
その妻と、この度、二度目の離婚にいたりました。
決して仲違いした上での離婚ではありません。
冷静に考えれば、この離婚が非常に合理的な考えの上での結論なのです。
理由:其の一
彼女と私が一緒に暮らすことは、私の病の改善につながらないどころか、悪化にしかならない。
これは私の主治医も、彼女の主治医も指摘しているところです。
理由:其の二
彼女が私の住む地域で暮らすと、現在の主治医を受診することが困難になる。
書いたまんまの理由です。
精神疾患患者にとって、主治医との相性は非常に重要です。
理由:其の三
私が彼女の住む土地に移住することは、彼女の妹達に要らぬ負担をかける。
それは私の精神衛生上、全くよろしくない!
などとウダウダ書きましたが、結局は最初に書いた理由に尽きます。
その上、色んな理由があって彼女とは一度離縁した上で再入籍したわけですが、その理由の一つであった彼女のお母さんへの親孝行。
それがチャントできました。
だからもう、いいんじゃない?ヽ(´▽`)/
色んな意味で、私は長年負ってきた肩の荷を下ろせたのではないかと思っているのです。
だからこれはハッピー・エンド。
恨み辛み、さらには後悔なんて、一片たりともないのですから。