本日、53才の朝は一本の電話で明けました。


「こちら福祉課の○○です。
 娘さんから調査票が届いたのですが、
 あなたの現住所を教えてくれない限り
 調査票には回答しないと書かれているんです。
 あなたの住所を知らせても良いですか?」



はぁ~?(@Д@;
そうきたか!

即座に私は


「それを書いたのは娘ではありません。
 先日の訪問調査でお話ししたように、
 娘は私のメルアドも電話番号も知ってます。
 連絡を取る気になれば、すぐに取れるのです。
 それをわざわざ『住所を教えろ』と言っているのは
 間違いなく前妻です。
 住所は知らせないで下さい」


こんな親父と母親の間で板挟みにあっている娘が不憫です。
娘には直ぐにメールを打ちました。

心配ばかりかけてすまない。
お母さんに住所を教えることは出来ない。
(いざとなったときに、どんな行動に出るか、私も娘もよく分かっているのです)
今は治療に専念したいので、それを邪魔されたくないんだ。


公的文書をもって個人情報の開示を強要するなんて、まったくもって非常識!
こんな非常識な行動を平気で出来るところに、前妻の病理を感じます。
先のエントリーに書いたように、何らかの依存症なのではと疑っています。
病気に付き合っていては、こちらの身が保ちません。


間に立たされている娘の身が心配です。
先の職場では、あまりのブラック環境に神経を病み、鬱と診断された娘です。
今少し、先方の出方を見ます。