オリジナルブログからの転載です。


今日は12時過ぎに起床。
割とスッキリ、起きることができた。

今日は海を渡って(といっても橋を渡るだけだが)買い出しに出かける予定。
12:48通過のバスに乗ろうと思っていた。

まだ時間があるな。

洗濯物をたたんだ。
たたみ終わって時計を見ると、12:40。
アウトである!(;´д`)トホホ…

次の13:38に乗ることにする。
この時間帯は12時台と13時台に一本ずつあるだけで、14時になると一本もない!
なんて田舎だ!!
歩いても3キロぐらいなので、ちょっとした運動だと思えば大したことはないのだが、あいにく今日は風が強すぎる。
地上でこの風速では、橋の上では呼吸もままならない。
なにより、体を冷やして風邪をひきたくない。


話は変わるが、ブログタイトルを元に戻した。
なんて言うか、英語だとケツの据わりが悪くて...
このタイトル、結構気に入ってるし。


アメーバアプリを起ち上げる度に、テルミーにメッセージが届いていると表示される。
アカウントを削除したのに、なぜ?
あれからずっと不思議に思っていた。
不審に思いながら、今日は表示をタップしてみた。


私がメッセージボード機能で投稿したスレが現れた。
なんと、アカウントを削除しただけでは、スレは消えないんだ!

既に主を失ったスレだが、延々と投稿が続いている。
全てを読んでないが(たぶん読むと、正気を保てないと思った)、正直、気分は悪い。

凹む。


削除できないかと、アメーバIDで簡単ログインを試すが、再びこのスレとヒモ付けされることはなかった。
ヒモ付けされなければ、削除することも不可能。
第三者によってメッセージボード化され放題で、新たな投稿がされる度に、私に通知が来る。
今さら人の目に触れようが、どのように思われようが、この話題になっている人は誰?状態なので、どうでもいいっちゃどうでもいい話。



興味のある人は、テルミー内で「不毛の年代」というハンドルネームでスレが立っているので、覗いてみて欲しい。
探すのはちょっと骨が折れるかも知れないが、内容は面白いと思う。
当事者以外には。