
「今のあなたは、本当に自分が望んだ人生を歩んでいますか?」ジェームススキナー
多くの人がみな夢を見ている。
それは具体的な内容や形こそさまざまであるが、全てに共通していることは
「幸せになりたい」ということだろう。
そしてその夢は子供のころほど強く明確で
大人になるにつれて徐々に徐々に薄れていってしまう。
悲しい事だが、夢を諦めたり、忘れたりした瞬間に、人は
「あぁ大人になったのだな」という自覚をするのかもしれない。
それは誰もが通る道で
言い換えるなれば恋と酷似している部分があるような気もする。
>>>続きはこちら