REAL~人妻キャバ嬢と店長の恋~ -3ページ目

こんなにも

貴方とはぢめて出会ったときはこんなにも好きになるなんて思ってなかった…




貴方が私にする行動をきっと皆にもしているんだろう…


そうぢゃないのかな…




いつも葛藤してた…




今でもその不安は消えてない…





私は欲張りだから,貴方を1番にしてあげられないのに,

貴方の1番になりたい…





もぉ好きで仕方ない…






もっともっと二人きりの時間が欲しい…






貴方と私の間には障害が沢山ありすぎて壊れてしまいそうで…





沢山好きだよって言われてないと不安で…




ねぇ…


私は貴方に色管されてるだけなのかな…





貴方が言った好きを信じてイイの???







貴方がくれた口づけを信じてイイの???








貴方みたいに淡泊に生きれない…






貴方に逢いたい…

好きだよ

昨日…



あなたの口から好きだよ…の言葉を聞いた…




でもね,





貴方にも私にも彼女ゃ旦那がいるんだよね…





私が彼女と別れてなんて言葉は言えないケド.

少し納得できない…



少し不安…




貴方に好きって言った事後悔してないケド



好きって言っても結ばれないのなら言った意味ってあったのかな…





これから私達どぉなるのかな…





別に何も変わらないんだよね…きっと。。。

心の中

心が…




あなたが好きだと叫んでる…




早く逢いたいと思ってる…



でも.私にもあなたにも.大事にしてる人がほかにいるんだよね…




それでも…


あなたに会って.あなたをもっと感じたい…




会えば会うほど欲張りになっちゃうケド

そのキモチはまだ伏せておく…




いつかあなたに好きと言える日が来る事を願って…



貴方も同じキモチでいる事を願って…