REAL~人妻キャバ嬢と店長の恋~ -2ページ目

突然

あなたからの突然の誘いを断る勇気がなくて.いつも無理をしちゃう…




私自身すごく会いたいのは本音だし.

貴方が離れていかないようにしたいから…







貴方が会ってくれるなら私はいつだって会いたいの…





帰り際.この口づけが終わったら車のドアを開けようと決めてたのに.


結局そこから1時間…







貴方との時間が楽しくて幸せ過ぎて.いつも帰りたくなくなるの…








怒られるかな…

嫌味言われるかな…




そんな事考えながら我が家のドアを開ける時.



これが私の現実なんだって我に帰る…









それがたまらなく嫌…






貴方の温もりを大事に眠りたい…



邪魔されたくない…





今は貴方が大好き過ぎて自分が止められない…

今日は

今日はお店の定休日…





きっと貴方は彼女といるんだろうな…





今日は一度もメールないし…








こうゆう時が1番辛い…










わかってた事だし.我慢できるケド…









辛いよね…

ホワイトデー

貴方からのサプライズホワイトデーにほかの女の子とは違うんだなって少し自信がついた…




貴方と私は周りの目を気にしていないとダメだから,抱きしめたい気持ちを抑えるの…

大変だったよ…





きっと,またスグに不安になっちゃうんだケド



今は幸せをいっぱいかみしめていたい…