夏以降・・・
特に10月からは特別研究が本格的に始まりました
学内の授業だけでなく・・・
地域の方々とふれあいながら・・・
商品開発や・・・
イベント盛り上げなどをすることにより・・・
総合力を付けてもらうことが目的です
一年生のうちは・・・
なかなかうまくいかないことも・・・
多いのですが・・・
逃げずに・・・
がんばれば・・・
多くのことが・・・
得られることは・・・
これまでの・・・
先輩達が・・・
証明してくれています
以下、今年度私が関わったいくつかを・・・
紹介します
まず、イオン福島店で実施された・・・
食品衛生懇談会・・・
地域の食品衛生行政への理解が・・・
深まったことでしょう
イオン店内での・・・
バックヤード見学も・・・
写真では出せませんが・・・
きっちりと衛生管理されていることを・・・
学ぶことができました
次は、りょうぜん里山プロジェクト・・・
福島県北農林事務所のサポートを受けた・・・
NPO法人 りょうぜん里山がっこう の
活動に参加しました
伊達市りょうぜん地区の農産物を使って・・・
学生目線で・・・
メニュー開発を行うことと・・・
先輩達が昨年作ったりょうぜんへの・・・
ツアー企画を・・・
今年は実行することを目標に・・・
8名の1年生が活動しました
ツアー企画実施は・・・
予算の関係で・・・
実行が・・・
かなり困難な状況でしたが・・・
4名の担当学生達は・・・
ほんとに・・・
よくがんばり・・・
伊達市りょうぜん地区の・・・
パワースポット巡りと・・・
りょうぜんで捕獲されたイノシシの皮の・・・
小銭入れ作り(りょうぜんの農産物のランチ付き)を・・・
成功させました
パワースポット巡り
また、ツアー担当を含む8名の学生達は・・・
メインの目的である・・・
りょうぜんの材料を用いた・・・
学生目線のメニュー作りを行い・・・
りょうぜん町大石地区で開催された・・・
大石食べもの博で・・・
試食品を3品各300食を提供しました
リンゴ入り餃子の作製風景
大石食べもの博の風景
地元の方々も・・・
それぞれ特産メニューを・・。
提供しました
道の駅伊達の郷りょうぜん内の・・・
パン工房で販売する・・・
若者目線のパンの商品開発プロジェクト
このパン工房で販売中の・・・
商品を超えるものが・・・
作れるのでしょうか?
5名の1年生メンバーは・・・
現在も販売日に向かって・・・
がんばっています
食物栄養学科は・・・
学内で学習する科目が多く・・・
地域連携活動は・・・
限定的ですが・・・
彼らの成長が本当に楽しみです








