先日以来気になっていた、スキージャーナル社の本が、

オンラインブックストアに、アップされた。


フィギュアスケート2008/2009シーズンメモリアル 』 というタイトルで、

“2008/2009シーズンを完全網羅!”と、キャッチコピーがついている。


気になる内容は、【商品の詳細】に委ねるとして、

私の注目は、まず第1に、sports@niftyで予告されていた、

南里康晴選手の対談記事。


[社会人スケーター対談]
鈴木明子vs南里康晴
「もう一度バンクーバーへ。私たちの方法」


良かった!予定通り掲載されているようだ。

きっと、対談をおこなった時には、想像だにしなかった今の状況。

まだ、苦しい事もあるだろうけど、

前向きに、リハビリ・トレーニングに励んでいるという南里君。

夏になるとも伝えられている復帰だが、

きっと、より強くなって私たちの前に姿を現してくれると、

信じて、待っている。


もう1人、片時も忘れられないのが、高橋大輔選手。

ブログでも、明るい近況が報告され、

近い未来の復活が、とても楽しみだ。


[特別企画]
高橋大輔 復活に向かって──


そして、この本からは離れるが、

復活といえば、この人。エフゲニー・プルシェンコ選手の競技復帰

毎年、復帰の話はチラホラと聞こえてきていたが、

今度こそは、本気のようだ。

SP・FSともに、音楽にはエドウィン・マーチン氏がかかわって、

きっと、見ごたえのあるプログラムで復活を図っているだろう。


サーシャ・コーエン選手の、スケートアメリカ参戦の話も浮上して、

オリンピックに臨むシーズン、

GPSから、期待はどんどん膨らんでいく。

選手の皆さんには、ともかく怪我をしないよう、

納得のシーズンがおくれるよう、心から祈ります流れ星


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21日:新座教室 H田さん、教室復帰ビックリマーク

           いろいろお疲れだったけど、頑張ってくださいチョキ