こんにちはニコニコ

 

まりぃです。

 

前回、成功例をアップすると載せましたので、

 

知り合いの男の子の勇気づけられる話をご紹介したいと思います。

 

 

その男の子は高校生の時に不登校になりました。

 

その子は、車を運転するゲームが好きで、学校に行かずずっとゲームをしていたそうです。

 

ハンドルの付いてるゲーム、わかりますよね?

 

当時まだスマホを子供が持つような時代ではなかったので、

 

ゲームセンターに通ったり、家でもそれらしい運転ゲームをしていました。

 

学校に行かずに1日中没頭できるので、腕がめちゃめちゃ上がりますよね笑

 

そのうちにゲームセンターではちょっとした有名人になって、

 

たまたまそこにいた大手ゲーム会社の人の目に留まり、

 

そこのゲーム会社に就職したんです。

 

 

なんの仕事をしているのか、ちょっと忘れちゃいましたが、

 

大好きなゲームの仕事なのは間違いないですよね。

 

この子は学校に行かないことをネガティブに捉えずに、得意なことをただひたすら続けていた。

 

「得意なことを続ける」という考え方は、宇宙の法則の一つである「引き寄せの法則」に基づいています。

 

引き寄せの法則は、簡単に言えば「同じようなエネルギーや思考は引き寄せ合う」という法則です。

 

私たちの思考や感情は、私たち自身が発信するエネルギーとなり、それが周囲の状況や結果を引き寄せるとされています。

 

「得意なことを続ける」というポジティブな行動や思考を持ち続けることで、

 

自分の周りにも同じようなポジティブな要素や機会が引き寄せられるのです。

 

そのためにゲームに関連する様々な機会や人々と出会うことができるのです。

 

また、その男の子自信もゲームに対する情熱や喜びを感じることで、より一層の努力や創造力を発揮することができますよね。

 

 

この男の子が、学校に行かないことを恥ずかしいと捉えていたり、

 

ご両親から「学校に行かずにゲームばっかりするんじゃない」とガミガミ言われていたらどうでしょうか。

 

マイナスのエネルギーで、未来は全く違っていたのではないかと思います。

 

このご両親がすごい!と思いました。

 

 

宇宙の法則ってこういうことです。

 

学校に行けない。だから何?です笑

 

 

 

みんなが行くから、というだけで、ただ学校に行っているだけ。

 

それってちょっと違うんじゃないのかな、って私は思い始めています。

 

 

好きなことをとことんやらせてあげる。

 

不登校ができるって、結構勇気がいることだと思いませんか?

 

私も学校なんて行きたくない、と思っても行かないという決断はできなかったです。

 

普通と違うって怖かったりしますよね。

 

お子さんが不登校だからって苦しいと感じなくていいんですよ!

 

この子たちには、違う可能性があるのではないでしょうか。

 

この子たちはスターシードの可能性が高いです。(このことはまたブログにします)

 

だから子供を信じて、ポジティブなエネルギーを発しましょう✨

 

今日はここまで。

 

読んでくださりありがとうございます照れ