古典の臨書(鄭文公下碑)今日の臨書は、鄭道昭の「鄭文公下碑」今回は、蔵鋒(毛先を隠すように書くこと)、かんむりの右の角を穏やかに書く、に、気をつけて書きました毛筆検定当日は、配られる習字紙の枚数は決められているのでなるべく1枚で仕上げたい手本をよーくよーーーく観察してから書く、を意識してますとにかくそっくりに、頑張ります参考:加藤泰玄 「臨書で学ぶ古典の美」日本習字普及協会 平成27年1月 27ページ