上海の隔離ホテルにて。
前日の午後の検温の時に。
今日の夕食は。
明日は8時にバスが来るから。
って、多分。
言ってたと思う
さすがに八点くらいは。
聞き違えないよね
で、そのつもりで準備して。
朝の7:30に朝ごはんお届け。
って、食べる時間ないわー
そして最後の検温して。
上海での隔離はおわって、
続きは江蘇省だよ。的なやつ?
防護服のお兄ちゃんが出発は8時だと。
もう一度言うから。
だから。
8:00に部屋出たのに。
叱られた…
呼びに来るまで待てということらしい。
順番に呼ばれて。
行先シールを体に貼られ。
バスに乗り込み。
またまたスーツケースを運ぶのを、
ビジネスマンに手伝っていただきました。
感謝感謝です。
30分ほどで。
昆山にある。
江蘇省行きバスセンター的なところへ。
10:00 出発。
5人でした。
11:00 蘇州科技城源宿酒店到着
事前に登録しているからかな。
検温と。
名前の確認をされただけで。
手続きなしで部屋へ。
めっちゃスムーズ。
娘と2人で。
部屋のチェックをしてたら。
お昼ご飯が来て。
そーいえば朝食べてなかった!
と気づく私
このランチに。
上海のホテルより量は少なめだけど。
娘と食べるには十分かな。
しばくすると電話が鳴って。
めっちゃびびる私


なになに
何語で出ればよいの?
ホテル着いた検温の時に。
英語わかる?と聞かれて。
YESと答えたことを後悔しながら
とりあえず。
「ウェイ?」
と中国語で出てみた
そしたら。
英語でぺらぺーら話してきて
頑張って聞いてみたら。
「部屋はどお?快適?」
「お昼ご飯もう食べた?」
「子どものご飯必要かしら?」
「困ってることない?」
というご機嫌伺い的な連絡で。
隔離中なのに。
ホスピタリティレベル高っ


素晴らしい
設備とか。
ホテルの詳細は別でね。
だって!
素晴らしいから
そうそう。
新区に着いたら。
改めて登録が必要です
会社の総務さんが。
QRコード送ってきてくれて。
手順教えてくれました。
自分で体温を測り。
午前:10時まで
午後:4時までに
登録するそうです。
今日の夕食は。
キッチンあるのでね。
娘リクエストの。
パスタです。
差し入れもできたので。
また改めて書きます。
では…





