大直禰子神社(おおたたねこじんじゃ)長緒鬼無里さんの著書『ラスト シャーマン』を元に舞台化長編の中で、奈良と堺市両地に関係するオオタタネコを主人公にした物語をする事になった大直禰子(おおたたねこ)神社(若宮社)大物主大神の子供古事記や日本書紀には 「疫病が流行した際、大物主大神の子孫であるオオタタネコという人物を三輪山の祭主にしたところ疫病が治った」という話が載っている今回はその祭主になるまでを描いた作品で、しっかり舞台の成功を祈願してきましたはぁ、しっかし朝から夕方までよ~歩いた足パンパンでもう1歩も歩けん三輪そうめん&柿の葉鮨が身体中の細胞に沁みわたる~