信貴山 火渡り祈願 その② | しょ~吉っつぁんの 独り言

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さてさて、
『柴灯護摩供火渡り大祈願』



道場清めの儀式を行い、
柴と護摩木を燃やして世の中の悪行と病魔を焼き尽くし、
残り火の上を裸足で渡り、
開運長久、無病息災を祈願する・・・そうだキラキラキラキラ



熱風が伝わるびっくり



この後、燃え盛る火の上を歩く修行びっくりびっくりびっくり


お聞きしたら、
念仏唱えながら信心していれば
熱くもなく
火傷もしないそうだびっくりびっくりびっくり

ほえ~~!Σ( ̄□ ̄;)


この後、一般の私達も渡れるんだよニヤリニヤリ

っちゅうても、私達は火を掃いた後を通るだけやけど笑い泣き笑い泣き笑い泣き


火渡り切符
ではなく、火渡り御弊

ローソクじゃなく
火渡り御弊を頭に締めて渡りますよ~~チューチューチュー


火を掃いたとはいえ、余熱で土も熱いんじゃなかろうか?
と、ビビりの私は皆が踏みしめて
冷めたであろう上を歩きましたゎ笑い泣き笑い泣き笑い泣き


こんな機会でなければ来ないし、来ても1人だと絶対渡ろうとは思わなかったから、
誘ってくれた友には感謝ハートハート


いろんな厄も落とせた感じチュー
有難しハートハートハート


機会ぎあれば、またニヤリ
次は先頭きって歩くかな笑い泣き笑い泣き笑い泣き