もやもや→親と話すのは大事 | marisuke-エンガワ-

もやもや→親と話すのは大事

会社の飲み会で、

ちょっとしたことに気落ちしてしまって、

なんだかずっと、もやもや~!!としていました。


で、

本読んだり人の話聞いたりして思いいたったことがいくつかありまして、

その中の一つが、

「自分は親から(精神的に)自立できていないのでは?」ってこと。

自分でもなんじゃこりゃと思うんですが、

多分そうなのかな、と。


わたくし、反抗期がなかったんですよね。

これって、ずっと我慢していたってことらしいのです。

いい子でいなきゃいけないという気持ちが働いたために。

どうも親に認められたいとか相手にしてもらえてないという想いが

強かったらしいのです。

で、反抗期がないと親から自立出来てないという場合があるらしい。


ほっとかれていたのかな?

と思うと一生懸命育ててもらった気持ちはすごくあるのでそうではない。

だけどさびしかったのだと思います。

いい子でいなきゃいけないと自分で決めて、

ずっとやってきた。だから会社でも疲れてしまう。

そんな感じのようなのです。

思えば大学、就職と自分の意思で選んだようで、

勝手に親の呪縛を作ってそれに沿うように我慢して選んできたように思います。

親に何も言われないのに自分で勝手にそう思い込んで、ですよ。


で、じゃあどうするんだ~!!!

ってなったのですが、今から反抗しよう!と。

親の生きているうちに(*^_^*)。

だけどいい年ですので駄々っ子ではなく、

親とたくさんたくさん話をしようと思います。

言いにくいことももっともっと行っていこうと思っています。



親と話すって大切ですよね。

他の人はもっと親と話しているのかな?


今日はだいぶ心のホンネを出しすぎ?


でも元々そういうつもりでブログ始めたので、これでいいのです(笑)。