イケメンスーちゃん(なつめの妄想です)
夢で見たツインテールの子。
後々泡沫に登場予定。
あくまで予定。
泣き顔が描きたかったのと目を塗りたかった。
破壊衝動につられて血しぶき。
かなりリンゴ病が進行してます。
アタリとってみたけど失敗した。
ハートに意味はない。
書くの難しいランキングナンバー1
だけど登場率も高い。
僕日のおまけの夏ずきん。
いやっほい!
アリスだけ英語で書けるのであえてAliceにした。
かっこつけたかっただけ。
ツノがめんどくさいのよね。
いやー気づかないうちにブログが一周年突破してました。
一年短すぎますねー。
はぁ……もう一年か……。
実はみなさまに隠してることがございまして、それがひっかかるのです。
罪悪感がやばい。
そこまで重要でない気もしますけどww
まあそれは卒業の時にでも話すとして、そろそろ本題に入りますか。
うちのクラスに『タコ』くんって人が居ます。
最初に言っときますが勿論人です。
人です。
大事なことなので(ry
四肢が八肢になってるとかそういうことでもないです。
でもこの人、ほんと癒されます。
なんか後ろ姿を見てるだけで疲れがとれます。
この前一緒に作業してたんですが……。
ネットアートというものを三年に送るということで、それに使うスズランテープを切ってたんですね。
二人一組で。
静電気でテープがくっつきまくってイライラしていると、タコくんはテープをどけてくました。
私の作業効率が悪すぎるやり方に文句もいいませんでした!
どうよこの優しさ!
(この一年で何回きゅん♡したかもう覚えてない)
タコくんになら抱かれてもいい、むしろ抱いて!
そしてスズランテープが残り少なくなると
※なつめ視点を味わっていただく為、イケメンになりました。
そしてそれが終わった時、隣で作業をしていたスーちゃんが言ったのさ。
「作業全部なつ任せでお前(タコ)二本足しか使ってねーじゃねーか!」
何か凄くツボった……。
(蛸壺とかけたわけではない)
そしてそれを聞いてこうも思った。
いつも癒されてるんだもの!
いつ返すの? 今でしょ!(古い)
あとあと!
タコくんのおかげで好きな人と接近できたよありがとう!
タコくんがイケメンに見えてきた。
最初からイケメンだった。
*オマケン姫*
夏ずきんpart3
えすむ狼「お願いします花を摘んでください(土下座)」
なつめ「分かったよ……」
こうしてなつめは花畑の方へ行きました。
えすむ狼「はあ、童話通りにするのも疲れるなあ。
わしゃーもう年じゃわい。
はっ! こんなことしてる場合じゃない!
おばあさんのうちへ行かなければ!」
―おばあさん(JK)宅―
JK「きゃあ! 狼!」
えすむ狼「性別男なんですがそれは……」
JK「なによ! 私はピチピチの女子高生よ!
それなのにみんなばばあ扱いして! 許さないんだから!」
えすむ狼「男の声でそれ言うのやめて!
えーいもういい! こうなったら……」
続く
はろはろ!
暗黒天国に住んでいるなつめです!
今日は節分ですね!
今年の恵方は東北東らしいです。
勿論私も食べました。
このネタをブログに書こうと思った時好きな人の背中を見て、ふと思いました。
「本当に食べたいのは
貴女の太くて硬い恵方巻き」
どう考えても頭がイっちゃってます。
ごめんね。
お詫びにアリスちゃんが恵方巻きを食べているところを描きました。
…………。
ごめんなさい、好奇心だったんです。
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実は今日いいことがありました!
それは体育のあとに起こったんですが……。
『ジャニー』ちゃんという子がいまして、その子と話してたんです。
ジャ「うち、絶対汗くさいわーw」
私「私もー」
ジャ「そんなことないよ?
なつめちゃんはいつもいい匂いだよ」
私「」
きゃあああああああああ(声にならない悲鳴)
ち、違うよ!
ジャニーちゃんのほうがよっぽどいい匂いだよ!
私のは制服にふりかけたリ●ッシュの匂いだから!
あと絆すのはやめてください!
私には夫(好きな人)が……。
*おまけまお*
おばあさんの家に行く途中、なつめは狼らしき人に会いました。
えすむ狼「そこのずきんのおじょーさん」
なつめ「私ですか」
えすむ狼「そうそう。何しに行くの?」
なつめ「ばばあのお見舞い」
えすむ狼「(ばばあって言った。)
この道の先にお花畑があるから寄っていったら?」
なつめ「ばーさんが花粉症ではなたればーさんになるから駄目。」
えすむ狼「えっ」
なつめ「じゃあ急ぐんで」
続く