現在オーストラリアでワーホリ9ヶ月目を迎えております。
セカンドビザをとる予定もなく、カナダに行こうと思い、
カナダのワーホリビザを先日、オーストラリアにいながらonlineで申請しました。

結論、オーストラリアのワーホリビザ申請よりめんどくさいし、ややこしい。
手順を簡単に説明すると
最初に、Compassというサイトで登録・申請。
そこで許可がおりると、今度はCICというサイトでまた登録・申請。
そこで許可がおりてビザ申請approvedとなりまして。

自分がやったとき、compassで申請し終わったら終わりや~とか思ってたら全然違くて( ;´Д`)
CICで登録申請するためにcompassでの申請が必要みたい。

必要だったものは
パスポート
英文レジュメ
family information
work permission form
$150
くらいだったはず。おもいだせない。。。笑

英文レジュメは必要項目さえ書いてれば大丈夫だと。特に決まったフォーマットもなく。
名前・住所・学歴・職歴・趣味 とか。
うちはオーストラリアのバイト探しで使っていた英文レジュメを住所だけ変えてそのまま引用。

family informationは両親の情報のみ必要。兄弟のは必要なかった。
両親の名前・生年月日・職業・住所を記入しないといけない。

work permission formは自分の個人情報記入。
学歴・職歴等も。ここで、最後の方にyes/noで答える欄があるんだけど
ここで、健康診断書の提示が求められるか否かが決まって。
ある指定の国に入国したことがありますか、という質問があって
そこをyesと答えると後日、健康診断書の提示を求められるみたい。
ある指定の国とは、アフリカとか南米とかそういったところで、リストがちゃんとあるので
そちらで確認してあてはまらなければ大丈夫。

違うサイトで銀行の残高証明書も必要って書いているのも見たけど
それはよくわからなくて。オーストラリアのビザ申請時も必要って書いてあるサイトみたけど
必要なかったからなあ。。。

そういった書類をすべて記入して特に問題なければcompassに申請ーCICの申請ービザapprovedまで
全部でだいたい2週間程度で済んだ。
カナダのビザは年間でアプライできる人数が国ごとに決まってるらしいけど、だいたい定員割れみたいだから
そんなに焦る必要はないと思うけど、
カナダのビザはビザがapprovedされてから1年以内に入国すればいいから
入国ギリギリにやるよりかは、前もってやっておいたほうが安心かと。


ちなみにCICでの申請が終わってもらえるのはビザそのものではなくて、
”ビザ申請許可書”。
そのビザ申請許可書をもらって、それを入国時に提示して
なにも問題なければ、そこで初めてビザがおりるってだけで書類に不備があればダメみたい。


カナダ入国時に必要だったものはカナダにいってからアップするとしよう。。。
とりあえず残りのオージー生活をのんびり過ごそ~~~



オーストラリア ワーホリ後にカナダへワーホリに行こうと思って
すでにビザを取得済みで、もう準備万端~とかうかうかしていたら、友達に

カナダ行くのにTraffic History と policy certificationとった?!

と連絡がきて、なにそれ??状態。。
調べてみたら、カナダに入国する際に、自分の国籍以外のところに住んでいた経歴がある人は
その国で無罪証明書(場所によっては無事故証明書)が必要とのことで。。。


、、、、知らなかった、あぶなかった( ;´Д`)


ワーホリはレジデンス扱いなので、住んでいたことになります~。
オーストラリアの場合、クイーンズランドとビクトリアに住んでいた人は
Police certification 以外にもTraffic historyも必要みたいで。。。めんどくさい( ;´Д`)


police certificationはonlineで申請可能!http://www.afp.gov.au/
ここでできます。必要な書類は多分人それぞれ異なるかな。。
ポイント制になってて、100pts満たせばオッケー。
パスポート70pts オーストラリアの免許40pts 合計110ptsで
100pts越えてるからその2つでクリア。みたいな感じになっていて
身分証明の書類でポイント数が違ってくるので、、、、
一番楽なのはパスポートと免許証の2つ!

申請するときに書類をスキャンしてアップロードするパターンだったが
スキャンするプリンター等まったくないため、書類系はすべて写メって
画像をコンピューターに取り込み、アップロードした。
それでも大丈夫みたい。

うちはパスポート、オーストラリアの免許、念のためbank statementの3つの合計135ptsで申請。
あと申請時にconsent formを忘れていて、次の日、メールがきて
consent formが来てないから送って、とのことで。最初、どうしたらいいかわからなくて
pdfデータできたフォームにデジタルでサインしたものを送ったら却下され、
結局フォームをプリントアウトして、手書きで記入して、それを写メって、取り込んで送ったら
通った。

申請費は$42くらい。。。

Traffic HistoryはTransport centerで申請可能みたいなので、帰国時ぎりぎりでいいかなと。
それの申請は$20。。。

カナダのビザ代は$150とオーストラリアの$420に比べて相当安っっ!!とか思っていたけど
オプションの費用と手間がめちゃくちゃかかる。。。( ; ; )


とりあえず、申請プロセスはこんな感じでした。
オーストラリアの免許を取りにTransport Center @Helensvaleへ。
国際免許は滞在3ヶ月まで有効、それ以上滞在するひとはオーストラリアの免許が必要です。
でもStateによって申請条件が異なるみたいで、、、
NSWは滞在6カ月以上じゃないと申請できないらしい。(定かでないがそう言われた)
QLDは書類さえ揃ってればいつでも可能ぽい。
AUS免許証はIDにもなるのであると便利&ほかのStateでも有効。

事前にネットで調べてパスポート、クレジットカード、バンクカード、residenceが証明できるもの
の4つが必要ってわかっていたけど、引っ越したばかりで今の住所になってから何も
レターをもらってなかったから、ダメもとで前の住所のレターを持ってたら、
やっぱダメで笑

すぐそこのbankでbank statement変更できるからそれ持ってきて

と言われさっそくbankへ。
5分くらいで変更してもらえ(IDとしてパスポートだけ必要だった)、プリントアウトしてもらって
1、パスポート
2、クレジットカード(日本で作ったやつ)
3、バンクカード(オーストラリアの)
4、bank statement
5、Translation 
の5つで申請完了!

ライセンス申請費は1年有効で$68。
翻訳書は正規のTranslator(NATTI)に依頼したものじゃないといけなくて、
日本にいたときにお願いしていたからそこは問題なく。
だいたい7000~8000円くらいだった。
オーストラリアでも領事館とかいけば、できるみたいだけど。。。

お金払って、写真とって、最後にreceiptをもらうんだけど、これが免許が届くまで
免許の代わりになると。
だいたい2~3週間で免許は届くはず。

ということでオーストラリア クイーンズランドの免許をゲットしました~
【現在のことを表すとき】
A: I live in NY.
B: I'm living in NY.

AもBもどちらも現在NYに住んでいて、違いは
AはこれからもずっとNYに住んでいたい、
Bはもうすぐ日本に引っ越したい= 一時的にNYに住んでいる
ということ。

I'm living という表現は、その人の人生の中で一時的にその場所に住んでいる
という意味合いで使うことができる。
つまり今ワーホリの間だけサーファーズに住んでいる自分の正しい表現としては
I'm living in Surfers Paradise. の方が正しいってことになる。


【過去のことを表すとき】
C: I lived in Tokyo for 3 years when I was university student.
D: I have lived in Tokyo for 3years.
E: I have been living in Tokyo for 3years.
F: I had lived in Tokyo for 3 years before I move to NY.
G: I used to live in Tokyo.

C:大学生のときに3年間東京に住みました。(いまは住んでいない)
D:3年間東京に住んでいました。(いま現在は住んでいない)
E:3年間東京に住んでいます。(いまも住んでいる)
F:NYに引っ越す前、東京に3年間住んでいました。(いまはNYに住んでいる)
G:以前、東京に住んでいました。

*CとEの違い=いつの過去を基準にして表すか
Cは東京に住んでいた時期=大学生だった時期
→lived & was でどちらも過去形
Fは東京に住んで(2009年3月~2012年3月) → NYに引っ越した(2012年4月)
→「東京に住んでいた」という過去は「NYに引っ越す」という過去よりも前の出来事なのでhad lived になって、moveはmovedとなる。



*live以外の例で比較すると
(A) I belonged to the baseball club for three years when I was a junior high school student.
(B) I had belonged to the baseball club for three years when I was a junior high school student.

A:中学生のとき、3年間野球部に所属していた。
B:中学生だったとき、すでに3年間野球部に所属していた。

How long have you stayed here? =いままで
ここに来てどれくらい経ちますか?

How long are you going to stay here? =これから
ここにどれくらい滞在する予定ですか?

How long do you stay here? =ふだん
ここにどれくらい滞在しますか?
*この場合、「ここ」に頻繁にきていて、いつもだいたいどれくらい滞在するかを聞いていることになる

How long did you stay here? =その時(ピリオドを意味する)
ここにどれくらい滞在しましたか?

×How long will you stay here? は使わない。
willは比較的不確定な未来・かなり近い未来(数秒後)を表すため、
この質問だとしっかりスケジュールを立てずに滞在するんですね~どれくらいいるの?みたいなニュアンスになる。
be going toはほぼ確定している予定を表すため、しっかりスケジュールを立ててきてるんだ~
いつまでいる予定なの?というニュアンスになる。

(ex)
A: Have you been to Japan?
B: Yes, once.
A: Where did you go then?
B: Tokyo.
A: Cool. How long did you stay in Tokyo?
B: A couple weeks.

このときのHow long did you stay in Tokyo?は
Aが1度だけ日本(東京)に来たことがあるという事柄に対して、
どれくらいの期間滞在したのかを質問している。
明確な過去の一時期に関する質問をするときにHow long did you~?を使う。